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from シブケイ
これまたアナログ感ただよう自販機。笑。「WWDジャパン」とかの雑誌が買えるそうですが、キャラメルコーンものっかったみたいで買えちゃいます。雑誌だけだと、あんまり売れなさそうだからかな。
これみて一瞬で思い出しのは、中国にあるとかいう路上性処理のびっくりニュースと、シアタープロダクツの店内人間マネキン。お金と商品を交換する一番シンプルな媒介ともいえる自販機。生々しいところと無意識に結びつけて覚えてる自分に赤面。。。
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河村隆一率いるTourbillonが初挑戦した「プロマーシャル」。
PV×CMの新種ですが、思ったほど盛り上がりなかった記憶が。
そして第二弾が登場。
テレ朝新型CMで無名バンドがブレーク(nikkansports.com)
http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20060905-85564.html
富士フイルムなど4社の商品がちらりと登場し、最後に商品名とバンド名だけが流れるそうです。
新人バンド・ASIAN2が大抜擢されていますが((といってもavexですが)、問い合わせも多かったらしく、今回は成功?
チラッと聞きましたが、確かにDEF TECHぽい?
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サイボウズ(株価に反映してください(切実)))、ポドキャスbyココログと、まあまあ2006年的な顔ぶれがノミネートされてました。
あ、あとブラザー×はてなも。
でもこの辺りも2005年を引きずっている感じですね。
2006年は全体的に、2005年の変化をキーワード化して普及させただけの1年だったような気がします。
ナビタイム、最近都バスのラッピング広告を出していたりと、勝負どころのようです。
不勉強なんですが、「携帯電話を活用したナビゲーション・アプリケーション」ってだいぶ前からあるのかと勝手に思ってました。。。
個人的には、Web人of the yearを受賞した産経の「iza!」が一番印象的。
一番かたい印象の新聞社がここまで、というサービス。
あがってみるとなかなか大胆なコンテンツが盛りだくさん。
以下のような感じ。
其の壱 世界のニュース記事とブログが同時に楽しめる!
其の二 記者のブログが読める!記者と会話できる!
其の三 みんなでイザ語辞典を作れる!言葉の意味をみんなで共有できる!
其の四 ブログが書ける!ブログがニュースの一部になる!
1と4は裏表、2はまあ、編集者のブログという割とよくあるかたち。
3ははてなキーワードに触発された?
でもって、何しろやっぱり1、が画期的。
ネットポータルがやってるべきじゃないの? という要素が盛り込まれてます。
悪く言えば、世間でいわれているコミュニケーション系のネットの旬の機能をぶちこんだ感じなのですが、新聞という名のメディアが誇示しがちな「信頼性」をときにゆらがし兼ねないことにも果敢に挑んでいるのを見ると、「生活者が見るニュース」といった立ち位置が伝わってきます。
「報道」という言葉の持つ高みから、ニュースに下世話な好奇心をブレンドすることは否とされてきたきらいがあります。ただ、わたしたちが知るニュースは、やはり情報の一種であり、関心の持ち方はジャーナリズムと呼ばれるようなスノッブなものになるとは限りません。
この現状を考えると、「iza!」のフットワークの軽さは、何だかネット企業以上にネットらしいな、と思います。
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PHP VIDEO TUTORIAL FOR WEB DESIGNERS
英語なのが難点ですが、英語の勉強も兼ねて、なんつー向上心と気力が保てれば利用したいサイトです。
現在PHP勉強中ですが、いまいちコツがつかめなひ。。
頑張りたいです。。
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個人的に抗議の気持ちをこめて、mixiを使わないようにしてきましたが、
そんな小さなことをしていても仕方ないので、一度思うところを書いておきたいと思います。
明大演劇部員生の殺害事件に始まり、今回の徳山高専の女生徒殺害事件においても、頻繁にワイドショーやニュース番組でmixiの日記画面がテレビ画面にうつし出され、読み上げられ、ひとつのドキュメンタリーのように語られました。
その導入はいつも、「被害者はブログをつけていました」「被害者は日記を公開していました」といったもの。
mixiという運営会社は、これらの番組内容に対して何かしらの抗議はしているのでしょうか?
テレビ局側は当然、番組での紹介確認をとっていると思うのですが、mixiの広報サイドはどのような対応をしているのでしょうか?
山のように増えたブログサービスのなかで、mixiがこれだけユーザー数を獲得しているのは、もちろんコミュニティとしての機能が強化されていることも魅力のひとつだと思います。ただ、一般のブログ以上に本名を公開して参加する人が多いのは、彼らのサービスの売りのひとつである「招待制」の「クローズドコミュニティ」であるからではないでしょうか。
被害にあった方々が、日記をどこまで公開設定していたかわかりませんが、当然検索エンジンのクローラーの入り込む余地のない招待制ソーシャルネットワークの内部での書き込みに対して、それなりの安心感を持っていたのではないでしょうか。
そこまで思っていなかったとして、彼らのサービスは、それも売りのひとつとして会員数を伸ばしてきた点には相違ないのではないでしょうか。
亡くなった方々や、事件について、何も知らないわたしが語るのは適していないと思うので、自分個人に置き換えて言います。
何かあって抗議すらできない状況になったときに、こんな風に非公開のはずの自分の日記が電波にのって駆け巡る事態は耐え難いです。
メディアが悪い、という考えもあるでしょう。
特にテレビ関係者のなかには、SNS自体を理解していない人も多いかもしれない。
ただ、サービス提供者として自社のサービスの魅力を信じているのなら、きちんと相手に説明して、認識してもらう努力を惜しむべきではないし、それが「仕事」ではないでしょうか。
そのフィールドにおける、ひとつの「規範」を作っていくこと。そしてそれを実践という形で示していくこと。
ユーザーの反応に応じて変わったって、ネット上のリテラシーの変化に応じたっていいんです。「今」「ここ」の立ち位置を明らかにして、自らに課すということ。
この状況を見ていると、少しだけ詐欺などが横行し始めたころのヤフオクを思い出します。あるサービスで先行者となったり、圧倒的なシェアを占めると、そのフィールドで何かが起こったときに、指摘を受けるのも、時には槍玉にあげられるのも社会的な使命だと思います。
厳しい状況や戦うべき状況、負荷が高くても改善せざるを得ない状況に直面したときに、きちんとそれらと向き合うかどうかが、生業としてお金をもうけている立場に問われる「真価」ではないでしょうか。
長い目で見てその先にさらによい理想像が描けるかどうか。
非常に難しいことだと思いますが、真価が伴ったサービスを使いたい、1ユーザーとして素直に思います。
SNSの意味を逆に説明することで、新たな層からさらにいい使い方が生まれてくる、そんな可能性だってあるのにね。
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「地底人の秘密」に続く、FMVのネット連動広告。
だんだんPCの広告ってこと忘れてきましたが、
まあ、ネットに関係あるしってことでいいのかしら。
SSも1本、ページ一致も最上位でばっちりです。
競演するややきつめのめがね女子は、
菊地凛子。
CMでいうと、小林薫とビール「円熟」で競演していたあの子です。
映画「バベル」でブラピと競演、全裸を披露というニュースでも話題になりましたっけ。
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誰がために
販売元:バンダイビジュアル |
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■CNET Japan Innovation Conference 2006 Autumn「Web 2.0時代に成長するテクノロジー企業の戦略」
9月26日(火)12時30分開場、13時00分開演
@ラフォーレミュージアム六本木(東京・港区)
参加費:7350円
見所はGoogle。
earthなど、ローカル系のエンジニアチーフが講演。
あとはライブドア辺りでしょうか。
海外動向は、ウノウ、データセクション等おなじみの顔ぶれ。
いまひとつ2.0の広範なサービスにおける成功例がぴんときていないので、
海外の事例でいいものがあればちょっと見たい。
■Web2.0時代のデータ工学
2006年11月2日(木) 10:00-17:20
@東京大学生産技術研究所 大会議室(An棟301,302)
参加費:1000円~8000円
こちらは野村総研のロードマップと、やはり旬のmixiでしょうか。
gooの「相手先サーバに負荷をかけない収集」もちょっと気になります。
最近のgooは、「日本人的な親切」をテーマにしてる感じがするので。
お中元とかお歳暮とかを相手の様子を探って贈るようなあんな感じ。
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ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる 著者:梅田 望夫 |
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カンブリア宮殿 8月28日放送
「ムダで儲ける経営術
~社員の能力を最大限引き出す法~」
ゲスト:松浦元男(まつうら もとお)
樹研工業(じゅけんこうぎょう)社長
もちろん見れていないのですが、よかったぽいですね。
久々にネット系じゃない企業。
「充実しているときはどんなときですか?」
の質問に、
「答えようと思っていろんなことしながら考えたけど、どのときも常に充実しているからわからないんです」みたいなことを答えられたとか。
死ぬまでにそんな風に思えるときが来るのかしら。
あとこちらも見てないですが、「怒りオヤジ」での鶴光師匠のコギャルへの説教がすごかったらしい。
あーわーいうギャルを前に「君、いつまで生きるつもりなの?」と切り出したとか。
この言葉、すごいなあと思った。
一気にわが身を冷めさせる。すごい。
文字起こし読みたい!
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7年前にマスコットキャラクターとして使用されていたという「ヤマギワソフ子」ちゃん。そのキャラをCMソングのCDジャケに使うというなかなか斬新な試み。
http://akiba.keizai.biz/headline/127/index.html
今見るとなかなかの萌えキャラ? 学習雑誌系と4コマ系がブレンドされたような、
独特な味わいがあります。
で、ヤマギワのサイトなぞを見てみたら、予想以上にソフト系の販売に力を入れていてびっくり。
ライブレビューもがんばっていて、なんとbonobosがあがってました。
アキバ系とは親和性低そうですが、、、
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着エロってすごいっす。
正直モザイクのAVよりよっぽどエロイ。
着衣で妄想。人間ってやっぱり妄想が一番熱いんですかね。
画像だけ見ると既にAVだろ、的な青木りんですが、
ついに本格デビュー。
発表前後は公式BBSも落ちる勢いでした。
で、タイトルは
Kカップ×ギリギリモザイク
ギリモザってシリーズ名みたいです
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Yahoo!デベロッパーネットワークに、
Yahoo!オークションのカテゴリ情報や商品リスト情報を含むAPIが追加になりました。
サーチデータも欲しいところ。
サイトも桜が咲いて春仕様に。
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メロンパイの花井美里を、ブラザートム、望月六郎、カンパニー松尾の3人の監督がグラビアショット。
再び話題になってるみたいです。
脱いでないのにエロいんだろうなあ。
買うのはあれだがだれか貸してくれないかな
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入力補助機能付きです。
(1文字打つと、それで始まる検索されがちな言葉が表示される)
キーボード打たないで検索結果にいきつくって快感です。
kizasiのキーワードが出るのですが、
ここも連動してたらおもしろいなー。
検索ワードと組み合わせて使われてるワード一覧とか。
そんなの提供してないか。
あとはあんまり関係ないのですが、
各ワードに対してニュースとかブログとか辞書とかの検索適合度とかが
スロットの点数みたいにぱらぱらぱらっと出たら楽しいなー。
ポイントはヒット数+新鮮度ではかったりして。
そしたら無駄なキーボードもクリックもなくて気持ちよさげ。
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http://ranking.goo.ne.jp/keyword/
リニューアルして、時間帯ワードの集計出してます。。
ajaxですかね。
相当強固なNGワードのデータ持ってるんだろうなあ。。。
うーん。。歯がゆい。
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http://labs.goo.ne.jp/
評判検索あがってます。
ただこうやってみると、ネガポジ検索って結局、投稿文に形態素かけて、ポジワード、ネガワードのヒット数で判断するというアナログな方法しか現状ないんですよね。
「見たかった」とか「悔しい」って、客観的対象に対して書く場合、より好感をもたれているって意味になるのが文章というもの。
やっぱりむずかしいなあ。。
ただぶれ幅こそあれ、大枠はつかめておもしろいもんです。
Q&A検索は「意味グラフ」とゆー不思議なものがでてきます。
入力した文章との適合度みたいなもんなのかな。
これ、教えて!gooのものと、そのほかのFAQサイトと切り替えて検索できるのが
すこしだけ画期的。
おそらくこれは、いろんなサービスがAPI公開しはじめりゃあいくらでもできちゃう
話だとおもんだけど、
現状ではどうやって外のFAQひろってきてるんだろう。
クロール先リストとか手作業で作ってたりして。。。
と思いましたが、んーー、普通にはてなダイアリーとかあたってくるので、
クロール先も自動設定ぽいかも。
逆にY!知恵袋とかはてな検索とかも出てこないっぽいし。
「質問」とか「FAQ」とかが含まれるものを対象にしてるっぽい感じもするけど
それじゃあんまり大味ですよね。。(○○への100の質問系がよく当たるので)
もちょっとつかってみまーす。
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RTCカンファレンス「ウェブ進化論」に参加してきました。
当日になって急遽もぐりこませていただいたので、もちろんテーマとなっていた「WEB2.0」本も持参していなくて。
最初に主催者を含めた4名の方によるトークセッション。
こちらは遅れたのであまりちゃんと聴けませんでした。。。
・群集の叡智
・脱エスタブリッシュメント
辺りが語られてました。
あとは、「あちら側」と「こちら側」の話。
職場に関して言えばネットにどっぷりなので、このあちら、こちらの意識はややぴんとこないのですが、ネットで仕事をしている人間の間においていえるあちらとこちらは、ネットユーザーを信じて夢を見れるか否かって感じがします。
で、本を読んで一番自分が感じたことを各々まとめた後、6人位のグループでのディスカッション。
わたしが参加したグループ、というか全体に大人な社会人の方々が多く、みなさんビジネスに特化した話題が多かったです。2.0は分かった、じゃあどうやって稼ぐの? というところ。質問でもAPIを公開して、どうお金が落ちるの? ってところが多かった。
自分の考えを整理するために、何を書いたかを振り返っておくと、
この本を読んで、ほぼふだん考えている話だったものの、ネットの歴史を整理して、完結に関連付けた(時にシンプルすぎるほどに)点と、PCにおける2.0的な話は完全に門外漢だったので新鮮でした。
一番印象に残った言葉は、「ネット上の悪意は取るに足りないものだ」的なおそらくGoogle社員の発言。
2.0とかタギングとかの言葉が出てくるようになって、個人的に一番感じていたのは「それでサービスが荒れないのか」という猜疑心でした。
例えば共有DBの中の機能としてのタグを、悪意で個人に都合がいいように記述したりする人が多く現れるのではないか、と。
その結果、DBとしての機能が低下するんじゃないかと。
なので、ライブドア知識検索にY!answere並のスピードでタグが実装されていたのを見た時には、彼らの勇気に驚きました。現時点での日本の知識検索はまだまだハードルが高く、低くするには掲示板的なコミュニティーとして利用されるように敷居を下げるか、成功例であるはてなのように、ポイントという共有の価値であり痛みであり喜びを付与するか。
ましてや、あの事件の後のライブドアの新サービスにはどんな恣意的な投稿があるやもしれぬのに、DB作りの一部をユーザーに任せる彼らはすげーなと思ったわけです。
悪意はとるにたりないもの、善意で淘汰されていく。
この一見楽観的な発想はどこからきているのでしょう。
ひとつはロングテイルという言葉を1.0的に解釈することで解決がつくかもしれません。
頭部分の圧倒多数は善意に基づいてDBを作るだろう
↓
悪意を持つユーザーはロングテイルの後半に、母体数としてのまとまりをもつことなく点点と存在するだろう
↓
テイル部分は取るに足りない存在として見逃してOK
何だかネットと逆行したいやな見方ですが、一理あるかと思います。
書籍のなかで語られていたのは、やはりネットユーザーの中でもエッジ部分の話であり、理解する人たちも限られています。
でも世の中はそんなに簡単に変わらない。2.0を意識することなく普通にネットを使う中間層が圧倒的なボリュームを持ちます。
彼らはそういった細かいことをいちいち考えたり、根拠を探して行動する制約はまったくないフリースタイルなユーザーたちです。
全てのひとを同時に満足させる答えほど難しいことはないことを考えると、一番母体数が大きいところをひとまず満足させる。という手法はありのような気がするし、現在のような端境期だからこそ、その手法を選ぶべきであるような気もします。
エッジの話を理解するのはよくても、それを形式的に振り回してもだれもついてこないのだから。
話がずれました。悪意、善意の話。
これに関連して最近2つのことを考えています。
どちらもひろゆき氏に関わることなのですが、ひとつめは2ちゃんねるの変化。
VIPPERという概念が登場してから、明らかに2ちゃんねるの流れは変わりはじめました。おそらくユーザー数の減少という結果にもつながっていると予測しています。
ただし、まあ、ネタ系であるとはいえ、VIPPERの独自性には目を見張るものがあります。それは「プライド」と「クオリティ」に代表されるんじゃないでしょうか。
FLASHアニメしかり、オチネタしかり。
これまでの批評や誹謗中傷から一歩進んで、自分達が何者かの「自覚」を持って「一定の基準」に達したものをあげていくという試み。
内容のベクトルがどこであれ、これまでの2ちゃんユーザーの掲示板への取り組みとは一線を画したことは間違いないと思います。
その結果、2ちゃんねる自体のユーザー数が淘汰されはしたものの、新たな関わり方で生き続ける。
ここで2つ目のひろゆき氏に関しては、過去のブログにあげました。
彼の乱暴に聞こえるコメントは、共有できない自覚を強いる提供者側的発想への嫌悪感、苛立ちからきているんだと思います。ただ、議論にならない、いわゆるあちら側とこちら側の壁を鉄壁にするような発言は彼らしくないな、とは思うのですが。
ここでいえるのは、情報を公開、共有することに、一定の自覚や意志を強いられることは、人にとって決して愉快な感覚ではないということ。
逆に、自ら進んで共有したいプライドや自覚を持つということは、人にとって達成感という快感を伴うということ。
はてななんかは、この感覚を自然にみんなに共有させることができた会社だなあと思います。そして彼らは、会社、提供者という概念にこだりが薄く、むしろ自分達が参加者としておもしろいものを作ろうというクリエイター的な立場に立ちつづけているからこそ、互いのモチベーションが保てるのかな、なんて思うのです。
パネルディスカッションで「人は誇れることには喜んで参加する」という話がありました。これって、ネットが云々とかいう以前の、小さくて汚れていてでもどこかピュアなところも持ちえるかもしれない、人間の本質そのものなんじゃないでしょうか。
日常生活のいろんな場面にある話。
あーーーー長くなってさらにまとまりがなくなった。。。
ちょっと1回整理しよう。。。
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mixiの人間関係をヴィジュアル化したのがこれらしい。
参照記事
何だかうまくいえないけどぞくっとしました。
こんなに世の中がするするつながってきちゃってるのね。
こわい。
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ひろゆき氏「市民メディアはマスコミに勝てない」
こんな記事が掲載されています。
市民メディアとして活動するJANJANが、「ブログが出てきて個人が自分でメディアを持ち、Google検索で欲しい情報も得られる今、我々は何をすればいいのか」を考える討論会を実施。
その場でのひろゆき氏の発言が取り上げられています。
上で使ってしまいましたが、「メディア」という言葉がいまいちピンときません。
新聞、テレビといったひとつの語る媒体を指すのか。
ネットの場合は、情報が集まったポータルを指すのか。
個人が発する意見はジャーナリズムなのか、自覚なしに垂れ流すからジャーナリズムが崩れるのか、そんな議論もよくなされていますが、どれもまだ自分の中で答えが出ない。
ひとつだけいえるのは、「特権」が少しずつ減る世の中になっているという事実。
新聞がいったから、有名な評論家がいったから。そういうものの見方は薄れていっている気がします。
まあ、アルファブロガーという言葉があるくらいなので、「あの人がいってるから」とう意識は引き継がれているのかもしれませんが、この「あの人」の成り立ち方やその機会はだれにも平等にある気がします。
メディアだから、個人の情報発信よりも優先されるべきだとか、そういった議論には意味がないように感じます。
情報は平等である、つまり何もかもが無料であるべきだという発想も、一長一短だと思っています。
ここで一般論に落として考えてみると、「当事者の語る情報」に価値があるのは当然だと思います。下世話な話ですが、「体験」というものはお金で買えるものではなく、「体験」した人にしか語れない言葉がたくさん存在します。
そう考えると、それをむやみやたらに求める思想にも奇妙な違和感を覚えます。
とまあ、まとまりがなくなってきました。
ひろゆき氏のいうことも、一本筋が通っていると思いますが、
その筋がまっすぐつきぬけているだけで、どこにも繋がっていかない気がします。
一巡りして、何かしらのフェーズに繋がるような突き抜け方をしてほしいな、というのも彼の頭のよさを信頼する個人としては思います。
逆に、JANJANは既存の小さな考え方の輪から、一度突き抜けるべきなんじゃないかとも思う。まず「メディア」だからという発想を捨てること。あらゆることを、メディアで片付けずに、個人の集合体として、自分自身に置き換えて考えてみることが必要なんじゃないでしょうか。
最近のネット議論を見ていると、いつもこの、小さいサークルで自己完結する層と、その閉塞感から、ひたすら直線型に突き抜けようとする2つの流れが拮抗している気がします。
こんなとき、話し合いから何か生まれたらいいんだけど、なかなかむずかしいのね、というのが今回の感想といったところでしょうか。
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http://www.shibukei.com/headline/3084/index.html
イデーが提案してきた大陸系のラインは、ちょっと限界にきているようですね。
アジア系もだいぶ前から縮小していたし、日本人全体がインテリアにコンシャスになってきた現代、あまりに地域感のあるラインや、サイズとして大きすぎるものは売れない時代になっている気がします。
今、インテリアショップにきている人たちは、普通の賃貸のマンションに置くものを探している気がするし、全体を1トーンでコーディネートというより、自分流にサイズを考えて、部屋が広く見えるような組み合わせ、配置にこだわったもの選びをしていると思うので。
何だかパシフィックの閉店は象徴的なのです。
ちなみに地下のオーガニックレストラン「ロジャック」は、六本木ヒルズに移転してます。
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こちらは日本のGoogleのお話。
トップページから、「ディレクトリ」がはずれて「ローカル」が追加に。
詳細はこちら。
理由は
- - - - - - - - - - - - - - - - -
トラフィックやサービスの品質などから、日本語のユーザーにより役立つサービスへのリンクに入れ替えた
- - - - - - - - - - - - - - - - -
ってことだそうです。
ローカル、PV好調なんですねー
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メールもチャットログも膨大な置き場所用意してくれたと思ったら、
今度は超お手軽にホームページまで、制作ソフトと置き場所セットで提供。
びっくりです。
このソフトがまた、なんていうか絶妙にローテクで(笑)、でも割と編集者魂を刺激する最低限のツール。
この手軽さとウェブ上でできるあらゆるサービスを自社サーバ上に用意する完ぺきさ。
懐の大きさというより、ものすごい野心を感じます。
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普通の知識検索の美容カテゴリを細分化したって感じですね。
折角商品データを持ってるなら、なにか日も付けた利用方法ってないんですかね。
口コミと知識の差異を出すのがむずかしいか。
美容なんて共通認識が高いジャンルだから、タグとかつけてもよかったんじゃないかなあ。
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ホームページはお金かけてりゃいいってものではなく、
「このページに来る人が喜ぶのは何か」を考えることが大切な気がします。
W杯に向けて開設された「サムライ・ブルー」
日本代表サポーターズサイトの副題がついたこのサイト、選手のナイスショットがトップを飾るのですが、リロードするたびに内容が変わります。
日本といえばー中村とジーコだしとけばいいだろう、ではなく、高原に中澤、イナに川口。何度もリロードすれば、お目当ての選手がメインのデザインを見つけることができます。
こういうちょっとした工夫、それぞれ応援する選手がいるであろうサポーター心理にかなっていて
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何となく意外な感じのテーマですが、データ形式の問題や、実は他人とシェアしたい度は高いのに、文字情報になれたわたしたちには探しづらかったのが、flickrの登場などで変化し始めている状況を考えると、やっぱり旬なテーマなのかしら。
コダック協賛ということで、いわゆるカメラ業界にとっての稼ぎどころとか知りたいものです。
最近のいいデジカメは、一台買ったら当分買い換えないし、継続的に稼いでいく上で、新たな継続的に使ってくれてお金が落ちるサービスが必要になりますよね。
そこでネットをどんな風に使っていくか、ちょっと興味あります。
受け付け開始は12時から。
- - - - - - - - - - - - - -
アカデメディア
日時: 2006/03/03 (金) 19:30-22:00 (19:15開場)
場所: デジタルハリウッド大学 秋葉原メインキャンパス(地図)
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13
秋葉原ダイビル7階
- - - - - - - - - - - - -
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gooとインターネットコムが、またまたおもしろいリサーチを発表。
検索は Yahoo!Japan
Web メールは Hotmail
ショッピングは楽天
音楽ダウンロードは iTMS
ってことみたいです。
詳細は↑ですが、1位のシェア率や、1位と2位を足したシェア率で見ていくと面白いです。
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2月20日午後3時現在ですが。
ちょっとおもしろかったので。
1位は7歳若返るという田中メソッド本。
これ、男女を越えて売れてるっぽいですね。
10位は「BARFOUT! 127」
堂本剛のソロプロジェクト、ENDLICHERI ENDLICHERI特集だけに、
この雑誌とは思えない売れぶり。
そして、「都合による表紙画像は割愛させていただきます」のメッセージに、
さすがジャニーズ、肖像権へのこだわりが。
「ウェブ進化論」は4位に。
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ajax地図で物件検索も進歩しちゃったスマッチ。
ここの売りである住まいブログコーナーで、
「この人に住まいのブログを書いてもらいたい」というアンケートを実施中。
芸能人でもいいそうですよ。
このサイトに来ている時点で、「住まい」に関心が高い人が多いだけあって、
アンケートも非常に現実的な意見で盛り上がってます。
これなら実現できそうな?
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Google、Gmailを独自ドメインで運用するベータテストを米国で開始
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/02/13/10856.html
入り込んできますねー。
受け身で待つだけでなく、切り込んでいきますね。
しかし、相当Gmailには本腰な感じ。
狙いは何かといえば、所謂ログインユーザーの拡大もありますが、
メールでビジネスってのも大きいでしょうね。
GoogleTalkのログもサーバにのこしてくれちゃうし、
そのかわり膨大なログをわたしたちユーザーはさらしてるも同然ですよね。
解析の精度があがれば、内容からその人の趣味のみならず、今日の気分や最近の多忙ぶりなんかもあぶりだされて、「狙いすまされた広告なのに、わざとらしさに気づかないほど高性能」なピンポイント広告メールやらリンクやらが差し込まれるかもしれません。
ブログの解析会社の買収してましたが、ブログ系の解析はメールやトークの解析に言語的には通じるものがあるかもしれないし。
あれはどうなりますかね。
OPERAと共同開発されているニンテンドーDSのブラウザ。
ゲーマーはいっつも持ち歩くことを考えると、ツールバーとか入れられちゃうとますますGmailの便利度があがっちゃいますね。
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個人的に2004年のベストムービー、「ドッグヴィル」。
DVDまで購入してしまった本作の続編が登場するようです。
「マンダレイ」
主演女優は変わっているし、ストーリーを見る限り、んーーなのですが、
この監督が描くあのクールなジエンドの先は、見ておかねばならないのです。
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おもしろいですねー。
1日分まとめてとれる、とかって聞くと、確かに便利かも? と思ってしまいます。
忙しい現代人みたいでちょっといやですが。
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「マキアージュ」「ウーノ」に次ぐ大型ブランドの新製品だそうです。
低価格帯。
イメージキャラはなぜか渡辺満里奈とムーミンのミイです。
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「e-dreams」について、あのホリエモンが2003年に寄せたリコメンド文がこちら。
何だか皮肉な感じ。2003年にはまだ、ネットバブルではしゃぐ社長を痛いと思う感覚があったんですね。
テレビで出回る忘年会映像はそれ以上のはしゃぎようにうつりました。
なんて、何だか意地悪ないいかたになってしまいましたが。。。
ちょっと失望しているので。
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ジャーナルスタンダードの限定ショップも登場するそうです。
こちらはPART1 4F、6Fに1月26日(木)~2月26日(日)。
*********************
5days WINTER FINAL SALE
会期:1月27日(金)~1月31日(火)
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滅多にみなテレビの話題を。
「プロフェッショナル 仕事の流儀」
プロジェクトX≒人より? ってかんじの新番組。
「アートディレクターは医者、デザインは処方箋」な佐藤可士和氏や
「科学はスポーツ」、な古澤明氏が登場予定。
主題歌を色男・スガシカオのユニット「kokua」が手がけるのですが、
Dr.StrangeLoveの根岸さんや、久々に屋敷豪太が参加してます
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Web2.0サロン内で公開中。
本日から3ヶ月間、無料で使えるみたいです。
開発者ブログでは、ご意見募集中です。
さっそくダウンロード。
・キーワードを、同じブログに登場したものどうしエッジ(線)で結ばれています。
・基本的にブログ記事を6つのジャンルに自動分類
・キーワードの出現頻度に応じて文字の色が変わる
あとは、キーワードから該当のブログ記事や、検索結果に簡単に飛べるといった機能です。
6つのジャンルは
・enteritainment
・life
・society
・sports
・computer
・economy
のようです。ブログはSo-netに限らず、いろいろ対象になってますが、
ざっとみた感じ割と小規模な個人系が多そう。
見ている分には面白いのですが、いまいちピントこないです。
ブログの言及ワードからバーストなものを拾っているのか、
ただ拾ってきた1記事単位からぽこぽこあげていっているのか、
そしてこの登場頻度は組み合わせとして増加しているのかなど、
「?」な点がいっぱいです。。。
ブログ記事を6つのジャンルに分類、
ってとこは一体どうやってるんだろう……
ブログごとに、なのかその記事ごとになのか。
何をつかって分類してるんだろう。。。
記事ごとのシーンとかカテゴリ分類かなあ。
ブログ単位なら、そのブログの説明部分とかカテゴリ分類とか?
使えるかどうかは別にして、
日々いろんな言葉がブログで発せられて、紐づけられて散っていく現状を
視覚的に見ることができるのはおもしろいですねー。
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そもそも「MindManager」とゆーソフト自体もってないのですが、マインドマップを使った書評作りが流行しているようです。
本を読んでいると、ちらっと思う要素、感想がたくさんあるので、書き留めて整理してみると確かにおもしろいかもしれないですね。
他人のマインドマップをのぞくのもおもしろひ。
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堀江社長の出身地・福岡では、氏をCMに起用していた企業が新聞にでっかく広告を打ったとか。コピーは「想定外。」。
いろんな思いがあるのでしょうが、なかなか商魂たくましいですよね。
改名したりと話題づくりが上手なめがね娘・時東ぁみが一日店長をつとめたたこ焼きや@アキバは、金粉入りだそうで。
バブル再来?
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いろいろ使われてますね。
たしかアクセス上限1000?位だった気がしますが。
それぞれおさまっているのでしょうか。
本日も
デートコースが検索できる「デート通.jp(date2)」
トラバが送信できる「ブログ人マップβ」
こんなサービスがスタート。
オフラインはも場所ありき。
地図ってよく考えると究極のインフラですもんね。
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年末にニュースにあがっていた「悪い景観100選」。
当初70点を発表、どんどん追加していくということでした。
最近になって、ライブドアニュースの人気コンテンツ(なのか!?)「ファンキー通信」がそのバッサリ具合をバッサリと取り上げたせいか、またまた話題に。
しかし「ファンキー通信」ってよく見られてるんですね。
社長の目論見とおりの、市民ジャーナリスト時代がきた、と認めるには話題が偏ってる気がしますが。
このテのプチカルトニュースって人気あるんだなあ。
でちなみに、選出した美しい景観を創る会のサイト自体サーバ落ちてます。泪。
アクセス過多か、クレーム対策か……どうなんでしょう。
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おぎやはぎを見ると、意味なく胸がキュンとします。
なんなんでしょう。
人のちょっといたいところをくすぐってふたりでなめあうような、
独特のなまぬる感と、
お互いのしゃべりを彼ら自身がややハラハラしながら見守る、ちょっとやさしい通りすがり的な傍観の体がキュンなんでしょうか。
そんなふたりが歌手デビュー。
確か人力舎のコンピとかには参加してた記憶がありますが、
ふたりでは初。それもケロロ軍曹の主題歌でデビューするであります!
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久々にマリマリの「耳と目、そしてエコー」を聴いています。
どこにも行けない雨の日の家のなかで聞くにはとてもステキな曲です。
雨があがったら、青空の下をゆっくり歩きたくなる。
フィッシュマンズの佐藤君を思い出したりして、なかなか聞かないアルバムですが、
久しぶりに聞くとやっぱりよい。
さて、最近、テーマ別SNS激しいですね。
総務省もからんだりと、地域系はこんなのやあんなのが登場してますが、
ギロッポンで働いてるからと「六本木貴族」のぞいてみたけど
盛り上がってるのかも何処に仲間がいるのかも皆目検討がつきませぬ。
で、ついにアレをテーマにしたのができちゃったみたいです。
アレはアレ、ジャニーズです。
追っかけさんどうしのチケットをめぐる交流やら、情報交換の必要性を考えると、
SNS関係者が狙いやすいのはわかるんだけど、
事務所とかからクレームとかこないのかなー。だいじょぶなのかしら。
はまればものすごく盛り上がるし、人気掲示板があったりと、彼女たちは彼女たちの手法で
コミュニティを形成してることを考えると厳しいかなとも。
経過を見たいけど、誘われないから見れねいすよう。
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吉本は相変わらずガンガンいきますね。
以前にインテルと提携でなにかやりまっせーなニュース見ましたが、
さっそくきてます。
IntelViivの登場とタイミングを合わせて、吉本サイドも旬のオリエンタルラジオ前面に出して気合い十分。
ちなみに彼ら、女性の好感度CMにも選ばれてましたが、動画サイトの利用度って男女比どんな感じなんですかねー。
韓流でAⅡとかすごかったから、女性も相当有料サービス見る時代になってるとは思うのですが。
そのほかは
2丁拳銃
インパルス
ガレッジセール
レイザーラモン
といった顔ぶれ。もうちょっとbase系とかからも何人か希望。
オリラジ以外中堅系過ぎる感じ。ってこれは好みの問題でしょうね。
それにしても動画サイトのネーミングってむずかしいですね。
このサイト自体、読み方が分からない。。。
検索するときには覚えやすいのかしら。でも何だか「zzz」って眠くなっちゃいそうな響き(笑)。
そう考えると、最初なんだかなーと思いましたが、「GyaO」とかって意外に響きとエンタメ度がマッチングしている響きなのかなー。
検索するのに大文字小文字は問わないし、当然カタカナ対策もしてるだろうし。
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を、単語を検索する前に予測できるようになりつつあります。笑。
これはおそらく編集途中というテーマの傾向が感覚的にわかってくるあたり、
完全にネットの病なのか、自分。
ちなみに今日はこれで笑っちゃいました。
ウィキペディアのラルクの項にハイドの身長は156cm、と書くと数時間以内に消される
ルックスも重要なアーティストだし、譲れないところはあるですよね。。。
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日経MJの記事で面白いものがあったのでメモ。
http://www.nikkei.co.jp/mj/
40代50代男性の間で「フォーク酒場」が流行ってるそうです。
何気にこれいきたい。
「たとえば僕が死んだら」イースタンユースverとか歌いたい。
ってそれは既にロックですね。。
あと足を運ぶと生活感あふれるどきどき気分が味わえる秘境「カルディ」。
従業員の90%が女性だそうです。店員さんも商品にアイデア出したりするそうです。
たしかにデモやってるのも、レジも、陳列も、みんな女の子ですよね。
毎日違うコーヒーをたくさんの人に薦めていれば、結構その飲み方、味わい方でいい、悪いとかわかりそうですもんね。
昔無印とカルディでバイト先迷ったのを思い出しました。
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が「SEMリサーチ」さんにあがってます。ありがたや。
まだまだ「へえー」なこと盛りだくさん。
ディズニー×Askのニュースも不思議でしたよね。
自分で調べろって感じですが、デルなど各PCの「ホーム」ページとか、プリインストールツールバーが何になってるかとかもまとめて見れたらステキだなあ。
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いやーびっくりしました。
まじでびっくり。
ロキノンやめてからどうしてるのかなーと思ってましたが、
なんと楽天が創刊するサッカー雑誌「STAR succer」の編集長に!
サッカー関係がなんとかってうわさは聞いてましたが、びっくり。
いやでも、思い入れ投稿の募集(原稿料400字4000円、プロ・アマ不問)という辺り、JAPAN時代のマインドを彷彿とさせますなー。
こんなビジネスモデルみたいですよ。
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サイトも箔がある感じ。
甘いお酒は苦手ですが、チョコレート系とコーヒー系は得意。
いやこれ、試してみたいです。
応募したけど当たらないだろうにゃあ。。。
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まとめサイトができてますね。
http://aqwsedrftgyhujikol.seesaa.net/
この辺りも見越してキャンペーン計画をたてろということなのでしょうか。
ネット上には当然いろんな意志が存在するわけで、
ウェブマスター側も不快感が残るような企画にならないよう、
細心の注意を払うべきですよね。
キャンペーン中止と不正取得者への返還依頼について、
かなり多数の新聞が取り上げています。
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エキサイトとNTTレゾナントの合弁会社・クロスリスティングがサービスを開始。
専門分野のライターが、3営業日を目安に新しいタイトルと紹介文をあげてくれるとか。
http://www.xlisting.co.jp/advertising/
季節ものとか、テレビなどで取り上げられた急上昇系を盛り込んだコメントをつけてくれたら確かに楽かもしれないですよね。
編集者をやっていた経験でいうと、ネット広告で引きのある文章ってむずかしい気がするんですが、ある程度この手の書き方をすればクリックがあがる、といったデータ実績と結びついたtipsの蓄積があるんでしょうね。
ちなみにこれ、So-netとか掲載メディアが多い上に、gooのディレクトリ型検索エンジンサービスも提供するとか。
Yahoo!のビジネスエクスプレス同様のサービスも同時開始。
ここにきて、gooはディレクトリに力を入れるのでしょうか。
もともとgooラボでやっていた分類アンテナとか、基本的に情報をカテゴライズする試みだったので、気になってましたが、ウェブマスターがどれくらい魅力を感じるものなのか、ウォッチしたいところです。
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ライブドアからフリッカーもどきが、「写真をタグでつなげよう」のキャッチフレーズとともにスタートして登場して話題ですが。
ZorgからSNSの写真共有サイトがオープン。
おもしろいのが、
α版は招待が必要だけど無料
β版は登録制だけど有料
だんだんアップロードされるものや参加者に条件を課すものが増えてきましたねえ。
SNS的な信頼度は登録制のお金に値するものなのかしら。。。
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毎度話題になる「きっこのブログ」ですが、
今度は「狂牛くん」なるアメリカ産牛肉推進企業のリストを作成して波紋を呼んでいるようです。
ジャニーズ問題、先日のイーホームズ社長の一件と、このブログの作者の情報網は本当に不思議……。
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自薦、他薦でいろんなジャンルのブログを募集。
投票も受付中ですが。。。。
「日本」と銘打つにはちと、、、、どうなんでしょう。
読み物系が一番多いんですねー
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mixiの顧客数に、過敏に反応してるのは意外と音楽業界だったりします。
たしかにCD買ったりするのって友だちのオススメとか参考にしますよね。
そう考えると、書籍のプロモももっと活用したらいいのにな。
村上春樹は「海辺のカフカ」かなんかではてなとコラボしてましたっけ。
あ、あと美術出版社はmixi発のオタ青年恋物語発刊するも、いまいち。。。
これからいろいろくるのかしら。
で、音楽業界では地味なところではハルカリがバナーをジャック。
Yahoo!ミュージックと並んで重要拠点なわけですね。
mixiの広告って出し分けできてるのかなあ。
コミュニティの傾向とかで、適したやつをだすとかやってるのかしら。。
あああ、で本題。
ポメラニアンズがmixi内で限定IDを使って日記なぞを公開するそうな。
これ、以前でいうファンクラブ会員限定ってとこでしょうが、
mixiのほうがまだファンではない潜在層も取り入れられそうですよね。
あとは、SNSということで、一般のネットに公開するよりも企画者側にも安心感があるのと、
音楽好きのユーザーにとってはちょっとしたレア感があるんでしょうね。
ニックネームは「レインボークライマー」だそうです。
向井さんは絶対mixiとか限定のプロモはやらないだろうなー。
だれでも使える感と、SNS、自分のなかでいまいちつながらないところがまだあります。
http://www.pomeranians.jp/pome_frame.html
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一年前にブログ特集が放送され、アナウンサーの「ブログ」の発音のたどたどしさが注目を集めたNHK。約1年後にブログをテーマにした番組。「@ヒューマン」が始まるとは。。。です。
ブログで盛り上がっているワードを取り上げるようですが、使用されるのは「kizasi.jp」。
こうやって見ると、現状いわゆる日記的な位置付けであるブログで使われる言葉と、検索される言葉との違いが一目瞭然ですね。
これ、形態素とかで分けて、足したりってのをしてるのかなあ。
「俳優北村有起哉」ってそのまま書く人も少なそうな。。。
ブログの言及数はどんな意味合いのデータとして活用すればいいのか、
まだまだ課題がたくさんあります。
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増上寺のカウントダウン、ステキっすね。
http://roppongi.keizai.biz/headline/321/index.html
今年のカウントダウンは参加してみたい!
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レイハラカミさんのブログを発見。
行けなかった、、、科学館のライブの模様はこちらが詳しいです。
ラーメンズの公式もついについにオープン。
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こちらのブログで面白い記事を発見。
http://nuruwota.blog4.fc2.com/blog-entry-836.html
各新聞のイメージにあわせて出し分けているのかしら。
なかなか興味深いっす。
新聞とってないので、、こういう記事はありがたいです。
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インテルのロゴが37年ぶりに変わったそうです。
日本版はちょっと配置苦しいですね。。。
しかし、インテルのサイトは完全に同構造なんですね。
URLのjpをとれば、まったく同じページにいくのでちょっと感動。
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http://www.vibone.jp/
デザインが購買に至らない理由なんですが、
機能的にはかなり相当使ってみたい。
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限りなく久しぶりに、
偶然、王子に遭遇しました。
王子がわたしに教えてくれたものは、良くも悪くも数え切れません。
この瞬間で果ててもいいと思えるほどの幸福感と、
幸福感が続かないことをいつも見据えてしまう人の弱さと強さ。
「君にいっつも電話をかけて眠りたい」
かたちにならない感情と、
「切りすぎの前髪」みたいにアンバランスな日常。
どんな強風もすり抜けられるような無防備な喜びと、
心の奥で物事に終わりがあることを知っている冷静さ。
変わらないものがないからこそ、強く、強くうたい、
覚悟という名のブルーを、否定し、のまれて涙を流すのです。
どれも悪いことじゃない。
でもどれも時に無性に憎たらしくなる感情。
操縦不能な感情から救ってくれたのも、また王子でした。
電車の扉脇に立ち「僕らが旅に出る理由」を聴きながら、
暗くなっていく空と一瞬で過ぎていく景色に、何度も何度も泣いたことを思い出す。
最後の最後に、東京の街を美しいと思える瞬間があったことも思い出す。
少し明るい夜の闇に、いろんな光がにじむ。
たくさんの人が暮らしているなかに、極めて小さな自分の日常がある事実。
受け入れることができることは、その先の何かを無視してもいいくらい幸福なことだという確信。
晴れた朝になって君が笑ってもいい。
移ろう天気や、街路樹の色。
小さな出来事に、ささやかな感情に、生きていることを感じる王子は、
やっぱり心のベスト10殿堂入りなのです。
2006年はなにかたよりがあるのかな。
いまもみんなを引き連れて「lovely」を熱唱した年の変わる日が
忘れられないのです。
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http://bestjersey.msn.co.jp/
だいぶ前に仕事でも紹介しましたが。
1月8日まで。
さて、だれにいれようかなーと思うと。
峯田君も当然似合うね。
ヒロトも似合う。昔のナカコウも。
あとBECKも似合うしなー。
月並みにいうならアニも。
一義くんの昔のジャージ姿もかわいかった。
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恒例のトリンプのキワモノブラ。
今度は先日あげたスヌーピー展にあわせて、
スヌーピーブラが登場。
たしかにスヌーピーは白×黒ですけど、
これじゃどこに顔があるんだかな感じです。笑。
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ネットらしいプレゼントが当たるようです。
「現代用語~」編集長が変わったとかききましたが、
盛り返してますね。
あとは「知恵蔵」あたりがネット系をどう扱うかが楽しみ。
「明鏡国語辞典」でも携帯版発刊を記念して、
辞書に掲載したいワードと解説を募集中。
解説考えるの、たのしそうです。
やっぱり日本語が熱いですねー。
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気づいたら終わってました。。。
http://dazed.excite.co.jp/
脈略ないけど豪華な顔ぶれを取材してたのになー。
奥山貴宏まで登場してたんですね。
特に面白かったのが、須田さんの聴いてる音楽。
ZELDAに戸川純って。。。
錯覚するほどに美しく、思わず指で触れたくなる彼の作品を見ていると、
一瞬心が雑に乱れる。混乱というか、まずいまずい、というか、妙な気分になる。
あの狂気感はこの音楽センスに通じるなって思ったもんでした。
もちろん向井さんも出てましたが、短いながらも、どのインタビューもポイントが絞られていて、ウェブで読むにはいいバランスだと思ってたのににゃあ。
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黒川紀章作『中銀カプセルタワービル』(1972年竣工)
建築マップ系の常連、昭和のある時期のライフスタイルの凝縮。
近くをとおるたびにすんでるのかなーと思ってましたが、
昨日会社の人にこんなブログを教えてもらいました。
http://blog.livedoor.jp/capsule_tower/
へえええ。普通に生活してるんすねえ。
と思って調べたところ、物件情報にもときどき出るそうな。
10㎡の空間 5万7千円 Ⅱ
(2.3m×3.8m×2.1m)
だって。
事務所とかにはなんないだろうけどー
アキバのショーケース借りるような感覚で大人借りしてみたくなるにゃん。
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日ごろ何も考えずにウェブの海にのまれている自分は、
あまり深いことを考えずに淡々といろんなサービスを使ってます。
なので、他人の分析や論評を聞いてふーんと思うことが多く。
アマゾンの話をすると、たいていの人は唯一無二の勝ち要素や革新性として「リコメンド機能」をあげますよね。
私たちが毎日抱く主観の意味が微妙に歪むネットの世界では、
一般論的なオススメが意味を持たない。
テレビで語られる主観は著名人のそれだったり、
日常生活で耳にする主観はよく知っている人のそれだったり。
ただ、ネット上にはあらゆる背景の分からない人の主観があるわけで、
それをどう参照していくかはかなり難題だろう。
そんな時に、実際に見知らぬだれかがお金を払ってまでこれを買いましたよ、
これが好きなこんな人は、これにもお金を払いましたよ、という情報が信頼性を持つのもよくわかる。
運営する立場からいえば、信頼されるかわからないありきたりのオススメに人手と頭を捻るよりも、毎日集まってくるユーザーたちの履歴を使いまわしてどんどん情報が増えるリコメンド機能は、非常に無駄がないといえるだろう。
この辺りはGoogleのアルゴリズムのひとつである非リンク数と通じるものがありますよね。
顔の見えるだれかが薦めてくれているわけではないなら、せめて客観的に分析された数値で人がよしとしているものを選びたいという気持ち。
まあそこまで考えて使う人も多くはないでしょうが、この論理に従ってソートすることで、動的にランク付けはクリーンナップされていくし、何となく妥当な結果を出すことができる。
2つの企業のすごいところはきっと、そういう人が物を見るときの価値基準のゆらぎにいち早く気づいていた点と、メンテナンスという名前の日々の変化を一定の計算式に完全に託した点だと思う。
生っぽい人の手を介することよりも、もちろん経済的な無駄がないことは当たり前として、一定の機械化で疑問の余地をなくしているところがある意味潔い。
自分はといえば、アマゾンのリコメンドは狙ってもいないのに時に過剰に生々しく見えて苦手なのです。でも自動化した上でのこの生々しさに、人の工夫を超えた、かといって数字だけでも語れない不思議を感じるのです。
ぼめてるのかけなしているのかよくわかりませんが。
で、続き。
WEB2.0もそうですが、ネット上で発信されるさまざまなもの、ネット上のさまざまな履歴が、一定の重み付けで簡単に整理されたり再活用される状況になればなるほど、個人的にはひとりひとりの人間の気持ちや意志に負うところが多くなる気がするのです。
平凡な言葉でいえば、善意。ちょっと違うかな。
正しい意志とでもいったらいいのか。
意図的な悪意を潜ませれば、それをも情報としてみてしまうネットのグレーゾーンが気になるのです。
そんなことを考えていたらあるアフィリエイトサイトに関して
以下のような記事を書いている方を発見。
こういうクリックが積み重なっていくことで、素人にはどれがまともな数値でどれが悪意によるものかがどんどんわからなくなるような不安があります。
アフィリエイトとか全然やらない自分には理解できてないところだらけですが、
漠然とした不安を感じます。
何だか話が脱線しまくって何が言いたいのかわからなくなってきたので
この辺で。
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http://base.google.com/
β版がログインできるようになってます。
だいぶニュースになってます。
テンプレートに従って、テキストと画像をどんどんDBに追加していくことができるみたいです。
タグもつけられるので、flickrの書類とかなんでもあり版? って感じなのでしょうか。
でもこれ、スーパーとかの特売ちらしなんかをがしがしあげてくのに便利かも。
ちょっとつかってみようっと。
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ちょっと古い話題ですが、
Googleが紙の出版物への広告代理店業を開始、米国でベータサービス
これも結構気になる。
Googleはどうして、紙メディアに執着するんだろう?
雑誌広告はなんとなーくなれあいでやっているところもあるし、
後追い調査しようにも、「雑誌でみてー」って顧客が自発的にいってくれないとわからないし、何しろ価格設定が曖昧。
ネット広告みたいに共通のモジュールがあるでもなく、
各媒体が、フリースタイルな枠を、幅広く抱き合わせOK、言い値で取引してる現状がある。
例えば、ひとつの出版社のなかで、A誌でタイアップだしてくれれば、B誌の純広サービス。みたいな、とても媒体どうしがフラットとは言いがたい現状。
Googleは、ある意味「平等」なものを目指しているのかな、なんて思ったりする。だれでもが、共通の指標を満たせば、同じ権利を持つ。
そう考えると、この試みもGoogle Baseでやろうとしていることも非常に納得がいく。
たとえば、伊勢丹のクリスマスセールも、近所のスーパーの日替わり特売も同じ権利を持つ。
同じ情報提供でも、紙媒体は非常に不平等を強いられている、というかそれをよしとして甘んじている業界でもある。
さらに「物」であるが故に、置く場所やら、入手する方法やら、制約が大きい。
たとえば、ずっと前に出たムックでも営業熱心にかけたり書店担当者が気に入ってくれれば、突然平積みゲット、たくさんの人が手にとってくれて、その日のうちに持ち帰ってもらえる情報になっちゃったりする。
ネットにあふれる情報と人をつなぐ大きな経路である「検索」。
これはやっぱり「神の手」であるべきなんだろうと思う。
Googleはおそらく、神の手は当たり前、
手を差し伸べる範囲を最大かつ平等にしたいのかなあと。
こないだの書籍の検索サービスとかもそうだけど、一体あのスキャンデータはだれか? どこから? とかスキャンロボットがいるのか!? とか素朴な疑問はあるけれど、
つまらない業界の資質を無視して、神の手を差し伸べる彼らの姿勢には、何となく熱いものを感じます。
ユーザーのために、というおしきせがましいリップサービスがあるでもなく、
明らかな見返るもすぐには見えないからこそ気になる。
こういう片思い的な「気になり方」っていいな。
これは、思うつぼなんだろうか。笑。
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「寄生獣」「鉄コン筋クリート」「神の左手、悪魔の右手」に続いて、「どろろ」実写映画化のニュース。
んーーーー。。
んーーーーーー。。
微妙な配役ですが、監督は大好きな塩田明彦。
ついでに気づきましたが、小野真由美って、Qちゃんに似てません?
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19日から始まってます。
ふつーにテレビ見ている分には紹介本なぞがアマゾンで買える程度のありがたみですが、
しかし地上デジタル放送ってすごそうですね。
テレビ見てーネット立ち上げてー調べてーあでも時間かかりそうだからかいにいっちゃおか。
的な行動パターンが変わっていきそう……。
テレビ見るだけでポイントが溜まったり、PC立ち上げなくても注文できちゃったり、見直しまでできちゃうとなると、今までみたいにテレビに振り回される感覚なく、でもテレビに行動の多くが拠ってしまいそう。
オトクでありつつ、面倒でなく、押し付けられ感がない、ってとこまでいったら自分もはまってしまいそうでこわいです。
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R不動産で賃貸物件としてでてますねー。
しかし流石に高い……。
http://www.realtokyoestate.co.jp/estate.php?n=2255
でも今回も掘り出し物満載の模様です。
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双方これだけ派手なのに、どうしてコラボするのか。
よくわからないところがまぶしくて面白いとひそかに評判のGLAY×EXILE。
ジャケットのアートワーク、実はこちらも豪華なスタッフだったようで。
ケウ゛ィン・ウェステンバーグ。
U2とかCOLD PLAYとかも撮影しているセレブ? 写真家でございます。
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http://blog.excite.co.jp/shimaomaho
オシャレ系に強いexciteブログから。
梨? のコスプレ、超らぶりいです。
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ちょっと前に話題になってましたが、
本屋さんに設置されてるらしいブックカバー型広告「ブラジャケ」。
名前だけ聞くと、ブラの上にジャケみたな色気のある語感ですが。笑。
おしゃれ系が苦手なわたしですが、
普通にキレイなものなんですね。
どのみち使うものが、
ちょこっとこんな風に見て楽しいものになるのは
それはそれでいいな、と思いました
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