YDNにオークションAPIが追加
Yahoo!デベロッパーネットワークに、
Yahoo!オークションのカテゴリ情報や商品リスト情報を含むAPIが追加になりました。
サーチデータも欲しいところ。
サイトも桜が咲いて春仕様に。
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サーチデータも欲しいところ。
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メロンパイの花井美里を、ブラザートム、望月六郎、カンパニー松尾の3人の監督がグラビアショット。
再び話題になってるみたいです。
脱いでないのにエロいんだろうなあ。
買うのはあれだがだれか貸してくれないかな
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永積タカシ→Charaときて、最終回はなんと甲本ヒロト!!
http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20060330_001/
いやでも動画には、ヒロトの映像全然出てこなくてえらい不完全燃焼です。
前は奥田民生、チバユウスケ? でしたっけ。
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入力補助機能付きです。
(1文字打つと、それで始まる検索されがちな言葉が表示される)
キーボード打たないで検索結果にいきつくって快感です。
kizasiのキーワードが出るのですが、
ここも連動してたらおもしろいなー。
検索ワードと組み合わせて使われてるワード一覧とか。
そんなの提供してないか。
あとはあんまり関係ないのですが、
各ワードに対してニュースとかブログとか辞書とかの検索適合度とかが
スロットの点数みたいにぱらぱらぱらっと出たら楽しいなー。
ポイントはヒット数+新鮮度ではかったりして。
そしたら無駄なキーボードもクリックもなくて気持ちよさげ。
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http://ranking.goo.ne.jp/keyword/
リニューアルして、時間帯ワードの集計出してます。。
ajaxですかね。
相当強固なNGワードのデータ持ってるんだろうなあ。。。
うーん。。歯がゆい。
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http://labs.goo.ne.jp/
評判検索あがってます。
ただこうやってみると、ネガポジ検索って結局、投稿文に形態素かけて、ポジワード、ネガワードのヒット数で判断するというアナログな方法しか現状ないんですよね。
「見たかった」とか「悔しい」って、客観的対象に対して書く場合、より好感をもたれているって意味になるのが文章というもの。
やっぱりむずかしいなあ。。
ただぶれ幅こそあれ、大枠はつかめておもしろいもんです。
Q&A検索は「意味グラフ」とゆー不思議なものがでてきます。
入力した文章との適合度みたいなもんなのかな。
これ、教えて!gooのものと、そのほかのFAQサイトと切り替えて検索できるのが
すこしだけ画期的。
おそらくこれは、いろんなサービスがAPI公開しはじめりゃあいくらでもできちゃう
話だとおもんだけど、
現状ではどうやって外のFAQひろってきてるんだろう。
クロール先リストとか手作業で作ってたりして。。。
と思いましたが、んーー、普通にはてなダイアリーとかあたってくるので、
クロール先も自動設定ぽいかも。
逆にY!知恵袋とかはてな検索とかも出てこないっぽいし。
「質問」とか「FAQ」とかが含まれるものを対象にしてるっぽい感じもするけど
それじゃあんまり大味ですよね。。(○○への100の質問系がよく当たるので)
もちょっとつかってみまーす。
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RTCカンファレンス「ウェブ進化論」に参加してきました。
当日になって急遽もぐりこませていただいたので、もちろんテーマとなっていた「WEB2.0」本も持参していなくて。
最初に主催者を含めた4名の方によるトークセッション。
こちらは遅れたのであまりちゃんと聴けませんでした。。。
・群集の叡智
・脱エスタブリッシュメント
辺りが語られてました。
あとは、「あちら側」と「こちら側」の話。
職場に関して言えばネットにどっぷりなので、このあちら、こちらの意識はややぴんとこないのですが、ネットで仕事をしている人間の間においていえるあちらとこちらは、ネットユーザーを信じて夢を見れるか否かって感じがします。
で、本を読んで一番自分が感じたことを各々まとめた後、6人位のグループでのディスカッション。
わたしが参加したグループ、というか全体に大人な社会人の方々が多く、みなさんビジネスに特化した話題が多かったです。2.0は分かった、じゃあどうやって稼ぐの? というところ。質問でもAPIを公開して、どうお金が落ちるの? ってところが多かった。
自分の考えを整理するために、何を書いたかを振り返っておくと、
この本を読んで、ほぼふだん考えている話だったものの、ネットの歴史を整理して、完結に関連付けた(時にシンプルすぎるほどに)点と、PCにおける2.0的な話は完全に門外漢だったので新鮮でした。
一番印象に残った言葉は、「ネット上の悪意は取るに足りないものだ」的なおそらくGoogle社員の発言。
2.0とかタギングとかの言葉が出てくるようになって、個人的に一番感じていたのは「それでサービスが荒れないのか」という猜疑心でした。
例えば共有DBの中の機能としてのタグを、悪意で個人に都合がいいように記述したりする人が多く現れるのではないか、と。
その結果、DBとしての機能が低下するんじゃないかと。
なので、ライブドア知識検索にY!answere並のスピードでタグが実装されていたのを見た時には、彼らの勇気に驚きました。現時点での日本の知識検索はまだまだハードルが高く、低くするには掲示板的なコミュニティーとして利用されるように敷居を下げるか、成功例であるはてなのように、ポイントという共有の価値であり痛みであり喜びを付与するか。
ましてや、あの事件の後のライブドアの新サービスにはどんな恣意的な投稿があるやもしれぬのに、DB作りの一部をユーザーに任せる彼らはすげーなと思ったわけです。
悪意はとるにたりないもの、善意で淘汰されていく。
この一見楽観的な発想はどこからきているのでしょう。
ひとつはロングテイルという言葉を1.0的に解釈することで解決がつくかもしれません。
頭部分の圧倒多数は善意に基づいてDBを作るだろう
↓
悪意を持つユーザーはロングテイルの後半に、母体数としてのまとまりをもつことなく点点と存在するだろう
↓
テイル部分は取るに足りない存在として見逃してOK
何だかネットと逆行したいやな見方ですが、一理あるかと思います。
書籍のなかで語られていたのは、やはりネットユーザーの中でもエッジ部分の話であり、理解する人たちも限られています。
でも世の中はそんなに簡単に変わらない。2.0を意識することなく普通にネットを使う中間層が圧倒的なボリュームを持ちます。
彼らはそういった細かいことをいちいち考えたり、根拠を探して行動する制約はまったくないフリースタイルなユーザーたちです。
全てのひとを同時に満足させる答えほど難しいことはないことを考えると、一番母体数が大きいところをひとまず満足させる。という手法はありのような気がするし、現在のような端境期だからこそ、その手法を選ぶべきであるような気もします。
エッジの話を理解するのはよくても、それを形式的に振り回してもだれもついてこないのだから。
話がずれました。悪意、善意の話。
これに関連して最近2つのことを考えています。
どちらもひろゆき氏に関わることなのですが、ひとつめは2ちゃんねるの変化。
VIPPERという概念が登場してから、明らかに2ちゃんねるの流れは変わりはじめました。おそらくユーザー数の減少という結果にもつながっていると予測しています。
ただし、まあ、ネタ系であるとはいえ、VIPPERの独自性には目を見張るものがあります。それは「プライド」と「クオリティ」に代表されるんじゃないでしょうか。
FLASHアニメしかり、オチネタしかり。
これまでの批評や誹謗中傷から一歩進んで、自分達が何者かの「自覚」を持って「一定の基準」に達したものをあげていくという試み。
内容のベクトルがどこであれ、これまでの2ちゃんユーザーの掲示板への取り組みとは一線を画したことは間違いないと思います。
その結果、2ちゃんねる自体のユーザー数が淘汰されはしたものの、新たな関わり方で生き続ける。
ここで2つ目のひろゆき氏に関しては、過去のブログにあげました。
彼の乱暴に聞こえるコメントは、共有できない自覚を強いる提供者側的発想への嫌悪感、苛立ちからきているんだと思います。ただ、議論にならない、いわゆるあちら側とこちら側の壁を鉄壁にするような発言は彼らしくないな、とは思うのですが。
ここでいえるのは、情報を公開、共有することに、一定の自覚や意志を強いられることは、人にとって決して愉快な感覚ではないということ。
逆に、自ら進んで共有したいプライドや自覚を持つということは、人にとって達成感という快感を伴うということ。
はてななんかは、この感覚を自然にみんなに共有させることができた会社だなあと思います。そして彼らは、会社、提供者という概念にこだりが薄く、むしろ自分達が参加者としておもしろいものを作ろうというクリエイター的な立場に立ちつづけているからこそ、互いのモチベーションが保てるのかな、なんて思うのです。
パネルディスカッションで「人は誇れることには喜んで参加する」という話がありました。これって、ネットが云々とかいう以前の、小さくて汚れていてでもどこかピュアなところも持ちえるかもしれない、人間の本質そのものなんじゃないでしょうか。
日常生活のいろんな場面にある話。
あーーーー長くなってさらにまとまりがなくなった。。。
ちょっと1回整理しよう。。。
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自分なりにカートに代表される90年代のせつないものたちに答えを出すために初日に足を運んだのですが、答えが出るどころか気持ちが乱れました。
個人的にカサヴェテスの視点とともに動くカメラとつながっているガス・ヴァンサントの撮り方や、時間のシンクロ加減は好きな感じなんだけど、如何せん重い。
キム・ゴードンが出てきたり、音楽にサーストンムーアが参加してたりするんだけど、
カートを反映しているらしい主人公ブライアンがひとり弾き語る曲とかしんどくて。
途中にヴェルヴェットアンダーグランドのレコードもかかるんだけど、
冷静に詩を意識したことなく聴いていたので、こちらも重たく。
「だけど」ばっかり……。
何だかやっぱりまだ気持ちの整理がつきません。
ただあの時代の、あの感情を描くことに挑むのは、勇気のあることだと思いました。
あ、そういえば仲間のバンドマンが語る「名刺におっぱいが書いてある日本人の女の子」って、、、、この辺り中途半端に痛い。
さっぱりまとまりがなくなりました。涙。
ドラえもんの映画とかが無性に見たくなりました。
単純に明るくて、痛くなく無垢なものが見たくなった。
あ、次はフィッシュマンズの「THE LONG SEASON REVUE」が公開ですね。
再結成したバンドのドキュメンタリーみたいですが、佐藤君の映像もでてくるのかなー。何だかいなくなった人たちの世界にどっぷりな3月。
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昼休みにアジカンのCD買ってきました。
死ぬほど好きなバンドというほどではないのに、
聴いていたら2曲目くらいで泪が出そうになりました。
よくわからない。メロディーのマジック。
いや、魔法じゃなくて現実に紡がれて重なっているんだよな。
この人は無意識に、言葉にやんわりこめた思いをメロディーに落とせる人なんだろうなと思う。
そのやんわりさが、彼のいうところの「なめられる」原因になっているのかもしれないけれど、このペース、この感覚で作り続けるているところが、彼らのすごいところなんだと思う。
早く帰って部屋でフラフラ踊りながら聴こう。
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mixiの人間関係をヴィジュアル化したのがこれらしい。
参照記事
何だかうまくいえないけどぞくっとしました。
こんなに世の中がするするつながってきちゃってるのね。
こわい。
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ひろゆき氏「市民メディアはマスコミに勝てない」
こんな記事が掲載されています。
市民メディアとして活動するJANJANが、「ブログが出てきて個人が自分でメディアを持ち、Google検索で欲しい情報も得られる今、我々は何をすればいいのか」を考える討論会を実施。
その場でのひろゆき氏の発言が取り上げられています。
上で使ってしまいましたが、「メディア」という言葉がいまいちピンときません。
新聞、テレビといったひとつの語る媒体を指すのか。
ネットの場合は、情報が集まったポータルを指すのか。
個人が発する意見はジャーナリズムなのか、自覚なしに垂れ流すからジャーナリズムが崩れるのか、そんな議論もよくなされていますが、どれもまだ自分の中で答えが出ない。
ひとつだけいえるのは、「特権」が少しずつ減る世の中になっているという事実。
新聞がいったから、有名な評論家がいったから。そういうものの見方は薄れていっている気がします。
まあ、アルファブロガーという言葉があるくらいなので、「あの人がいってるから」とう意識は引き継がれているのかもしれませんが、この「あの人」の成り立ち方やその機会はだれにも平等にある気がします。
メディアだから、個人の情報発信よりも優先されるべきだとか、そういった議論には意味がないように感じます。
情報は平等である、つまり何もかもが無料であるべきだという発想も、一長一短だと思っています。
ここで一般論に落として考えてみると、「当事者の語る情報」に価値があるのは当然だと思います。下世話な話ですが、「体験」というものはお金で買えるものではなく、「体験」した人にしか語れない言葉がたくさん存在します。
そう考えると、それをむやみやたらに求める思想にも奇妙な違和感を覚えます。
とまあ、まとまりがなくなってきました。
ひろゆき氏のいうことも、一本筋が通っていると思いますが、
その筋がまっすぐつきぬけているだけで、どこにも繋がっていかない気がします。
一巡りして、何かしらのフェーズに繋がるような突き抜け方をしてほしいな、というのも彼の頭のよさを信頼する個人としては思います。
逆に、JANJANは既存の小さな考え方の輪から、一度突き抜けるべきなんじゃないかとも思う。まず「メディア」だからという発想を捨てること。あらゆることを、メディアで片付けずに、個人の集合体として、自分自身に置き換えて考えてみることが必要なんじゃないでしょうか。
最近のネット議論を見ていると、いつもこの、小さいサークルで自己完結する層と、その閉塞感から、ひたすら直線型に突き抜けようとする2つの流れが拮抗している気がします。
こんなとき、話し合いから何か生まれたらいいんだけど、なかなかむずかしいのね、というのが今回の感想といったところでしょうか。
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3月15日@吉祥寺スターパインズカフェ。
ポメラニアンズとか出ます。
あーーーーいきたい!
詳細はこちら。
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昨年も足を運んでチョコレート食べました。・_・
何だか今年はフードマーケットみたいな展示でおもしろそう。
会期中になんとかいきたし。
出品作家は以下。かなり個性的でたのしみ!
折元立身、謝琳、須田悦弘、生意気、眞島竜男、おおば英ゆき、鬼頭健吾、田中偉一郎、トラフ、雨宮庸介、梅若猶彦、大橋渉、池田雪絵+斉藤理、丸山純子、高橋永二郎、アトリエ・ワン、ワークステーション、井上明彦 他
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BankART Studio NYK、
BankART 1929 Yokohama
http://www.h7.dion.ne.jp/~bankart/
2006年2月24日~3月14日
11:30~19:00
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村上隆や会田誠と、日本画を学んだ上で、開放的な表現に開花する作家が増えたのは、ここ10年、20年の話なのかな。
今回の現代美術館の展示は、日本画の手法にとどまり表現活動を続ける若手~中堅作家の企画展。ありそであんまりなかった企画ですが、現代美術館がやることにちょっと意義を感じたりして。
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MOTアニュアル2006 No Border
「日本画」から/「日本画」へ
1月21日(土)~3月26日(日)月曜日休館
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