Googleで及川奈央を検索すると……
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「e-dreams」について、あのホリエモンが2003年に寄せたリコメンド文がこちら。
何だか皮肉な感じ。2003年にはまだ、ネットバブルではしゃぐ社長を痛いと思う感覚があったんですね。
テレビで出回る忘年会映像はそれ以上のはしゃぎようにうつりました。
なんて、何だか意地悪ないいかたになってしまいましたが。。。
ちょっと失望しているので。
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ジャーナルスタンダードの限定ショップも登場するそうです。
こちらはPART1 4F、6Fに1月26日(木)~2月26日(日)。
*********************
5days WINTER FINAL SALE
会期:1月27日(金)~1月31日(火)
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ディレクションは大森伃佑子。
アトリエの雰囲気を再現した展示みたいです。
受注もあり☆
でもたかひ。。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
eb・a・gos 個展 「ハジメマシテ」
@ラ・ガルリ・デ・ナカムラ
1月28日(土)~2月5日(日)
新宿区早稲田鶴巻町574 富陽ビル1・2階
時間:平日 12:00~18:00
土日 11:00~19:00
TEL: 03-3268-3309
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滅多にみなテレビの話題を。
「プロフェッショナル 仕事の流儀」
プロジェクトX≒人より? ってかんじの新番組。
「アートディレクターは医者、デザインは処方箋」な佐藤可士和氏や
「科学はスポーツ」、な古澤明氏が登場予定。
主題歌を色男・スガシカオのユニット「kokua」が手がけるのですが、
Dr.StrangeLoveの根岸さんや、久々に屋敷豪太が参加してます
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Web2.0サロン内で公開中。
本日から3ヶ月間、無料で使えるみたいです。
開発者ブログでは、ご意見募集中です。
さっそくダウンロード。
・キーワードを、同じブログに登場したものどうしエッジ(線)で結ばれています。
・基本的にブログ記事を6つのジャンルに自動分類
・キーワードの出現頻度に応じて文字の色が変わる
あとは、キーワードから該当のブログ記事や、検索結果に簡単に飛べるといった機能です。
6つのジャンルは
・enteritainment
・life
・society
・sports
・computer
・economy
のようです。ブログはSo-netに限らず、いろいろ対象になってますが、
ざっとみた感じ割と小規模な個人系が多そう。
見ている分には面白いのですが、いまいちピントこないです。
ブログの言及ワードからバーストなものを拾っているのか、
ただ拾ってきた1記事単位からぽこぽこあげていっているのか、
そしてこの登場頻度は組み合わせとして増加しているのかなど、
「?」な点がいっぱいです。。。
ブログ記事を6つのジャンルに分類、
ってとこは一体どうやってるんだろう……
ブログごとに、なのかその記事ごとになのか。
何をつかって分類してるんだろう。。。
記事ごとのシーンとかカテゴリ分類かなあ。
ブログ単位なら、そのブログの説明部分とかカテゴリ分類とか?
使えるかどうかは別にして、
日々いろんな言葉がブログで発せられて、紐づけられて散っていく現状を
視覚的に見ることができるのはおもしろいですねー。
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絶賛の声が多いなか、いまいちはまれないZAZEN BOYS3。涙。
これまでのアルバムは異常にギターが立ってるところとか、それぞれの楽器の音の質感がまったくもってばらばらで、ざらついていて、それぞれが斬り合いをしている収拾のつかなさ加減が好きだったのですが、今回はもちろん変調、変リズムは多いものの、なんというか、全部の音のバランスが自分にはよすぎて。。
「Friday night」一曲聴いただけの時は気にならなかったのです。
いじりこんだ曲もあれば、生っぽい曲もあるとかかと思っていたのですが、通して聞くと、トーンの変わらなさに飽きてしまう自分がいます。
各楽器のテンションのバランスがとれすぎているというか、よくできたジャムの延長のような。
松下氏のドラムはうまいと思うのですが、響きが重い分、全体のリズムが重いような錯覚を味わうような一瞬遅れ感があったり、どの楽器にも先走るような焦燥感があんまりないんですよね。
今までのがライブ的な一発感があったのに対して、本作はスタジオ感とミキシングの調整感が強い感じ。
ピアノとか楽器の要素が増えたから? それだけじゃないよなあ。
音質も今までは下地になる音に(スタジオの空気音みたいなものでしょうか)カセットテープ系のざら感があったのですが、今回はMDにして、bassをすごく聴かせたような少々なまぬるいあたたかみがあるのです。
ああああああ。ごめんなさい。。。
たぶんでも、クオリティがどんどんあがってきてるんですよね。
音楽通な人が聴いて、「面白い」と感じるような挑戦と工夫に満ちたアルバムだとは思います。
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そもそも「MindManager」とゆーソフト自体もってないのですが、マインドマップを使った書評作りが流行しているようです。
本を読んでいると、ちらっと思う要素、感想がたくさんあるので、書き留めて整理してみると確かにおもしろいかもしれないですね。
他人のマインドマップをのぞくのもおもしろひ。
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ネット系銘柄、全然安定しないですね。。。
まあ、時間とともにまともなところは信用を取り戻して、
なくてはならないサービスが切磋琢磨で残っていけば、
またあがっていくと思ってます(希望)。
エビちゃん効果で売上伸びないかなーと。
春くらいに結果が出たら売却してみたいと思ってます。
これで当初の予算の大枠を消化してしまいました。
あとは小さいものをひっそりとって感じ。
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唐突ですが、株をはじめました。
あの一件で一気に落ちた日に始めたかったのに、
情けないことにその日を逃し、本日あがってからのスタート。
既に損してますが、長く持っておく系を買ったので気にしないことにします。
・楽天
今日は10万切ってしまいましたが、銀行参入など、下がる要素はそんなにない(ことを希望)んじゃないかなと。
・SBI
e*tradeの関連なので、デイトレがフィーチャーされたことでつられてあがらないかな、と。たしかちょっとかんでいるフジテレビ、今は下がってますがあがる(あがってほしい)と踏んで買いました。
・双日
まだまだ今年は寒そうなので、石油系でまだ値が安い商社を買ってみました。
検討中は以下
・日本マクドナルド
・伊勢丹
・三菱自動車
なんか大手ばっかりで全然ダメです。。。
もっと安く買えるところをこれから毎日探します。。。
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堀江社長の出身地・福岡では、氏をCMに起用していた企業が新聞にでっかく広告を打ったとか。コピーは「想定外。」。
いろんな思いがあるのでしょうが、なかなか商魂たくましいですよね。
改名したりと話題づくりが上手なめがね娘・時東ぁみが一日店長をつとめたたこ焼きや@アキバは、金粉入りだそうで。
バブル再来?
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「ひかりのまち」に続く長編。
時代を象徴するような、ともすると奇抜な社会現象を取り去り、
あくまでも等身大の登場人物を描く作者初の試みです。
もうひとつ、「ひかりのまち」との大きな違いは、
主人公ふたりの世界ではなく、ありふれた周囲の人間関係をも描いていこうという姿勢
繰り返す悩みや迷い。別れや再生。諦めや執着。
慣れるほどに楽ちんになる日常への愛着と、それを時に壊したくなる衝動。
減っていく可能性を痛いほど認識したその先、
だから一層まぶしく感じていることを自覚している情熱。
これまで描かれていた子どもたちが、寸前まで追い詰められて抱いた切迫感。
それをゆるく交わして大人になった人たちの、「その先」の物語です。
追い詰められる機会を失った彼らは、自らそれすらも恣意的なんじゃないかという居心地に悪さを感じながらも、何とか自分自身への切迫感を課そうともがきます。
同棲1年の主人公のふたりは、音楽という夢を胸のなかに秘めつつもフリーターとして生活の間で揺れる男子と、どうやっても居場所の見出せないOL生活を辞め、貯金で食いつなぐ女子。
構図でいうと、「お茶の間」などでも脈々と描かれている、自分の夢とふたりの生活の間でもがく若者たちの縮図なのですが、本作のすごいところは、それを非常に平凡なエピソードと、丁寧すぎるほどに彼らの心情を表すト書きでなぞる点。
悩みの只中にいる彼らが、自らの感情の移ろいを確かな言葉で整理していく様は、不思議なリアリティを持って心に響きます。
好きな人が曇りのない笑顔でいてくれるだけを見返りなく望む気持ちと、あらゆるものを呑みこんでしまう、線として交わる自分自身への不安。
そんな狭間で揺れ動き、迷い、自分を、時に他人をも試し続ける若者たちの物語です。
感情に流されながらも、誠実に生きようとする彼らが、一体どこにいきつくのか。
時間をかけていろんな波を乗り越えていく様子を、ゆっくりと見守りたいです。
といっても気になる終わり方だしさ、早く続きが読みたい(笑)。
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いろいろ使われてますね。
たしかアクセス上限1000?位だった気がしますが。
それぞれおさまっているのでしょうか。
本日も
デートコースが検索できる「デート通.jp(date2)」
トラバが送信できる「ブログ人マップβ」
こんなサービスがスタート。
オフラインはも場所ありき。
地図ってよく考えると究極のインフラですもんね。
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1.最新ビデオクリップ到着!
その名も「Friday Night」
いやかなりこれまでと違いますよ。
導入の「冷凍都市の暮らし~」のあおりは同じですが、
向井さんキーボードひいてるわ、ずっとその和音がバックで薄く流れるわ、
サビのところのギターのかぶせ方やら、ボーカルのエコーのかけ方やら、
なんと言うか不思議感が強い楽曲ですぜ。
毎回何かしら裏切ってくれます。
カシオマンも踊りまくってるし、時代感のまったくない洋楽みたいです。
2.「SPA!」の囲みコラムで「顔面オルタナティブ」にカテゴライズ!?
されてますた。笑。
昨年はブサイクがくるっていったけど、今年はカエラみたいにきれいなのがきます、みたいな記事でした。たしか。
ちなみにブサイクの例はサンボと峯田くんだった模様。とほほ。
で、きれいなのにのれない「顔面オルタナティブ」に捧げるのはZAZEN BOYSと。
でもニューアルバム、絶賛されてたからまあいいのか?
3.「巫女みこナース」をNUMBER GIRL風アレンジ版
こちらのブログで見つけました。
すげい!!
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昨年の佐藤卓によるP701iDに続き、あの松永真、佐藤可士和、平野敬子とDocomoがコラボ。
松永真 - SH702iD
佐藤可士和 - N702iD
平野敬子×工藤青石 - F702iD
ちなみにデザインといえばau。製品化されているのはこんな感じ
2001~
深澤直人 - infobar
2004
Marc Newson - talby
2005
サイトウマコト - PENCK
コンセプトモデルはこんなにあります。
個人的にはいかにもですが、東泉さんのが製品化されたら即買い。
最近では吉岡徳仁さんの作品、画像で見るだけで色、そして質感がものすごい。
2001
二階堂隆 - rotary
二階堂隆 - wearable
2002
深澤直人 - ishicoro
岩崎一郎 - grappa
東泉一郎 - apollo、apollo 02
2005
吉岡徳仁 - MEDIA SKIN
坂井直樹・田村奈穂 - MACHINA/HEXAGON
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年末にニュースにあがっていた「悪い景観100選」。
当初70点を発表、どんどん追加していくということでした。
最近になって、ライブドアニュースの人気コンテンツ(なのか!?)「ファンキー通信」がそのバッサリ具合をバッサリと取り上げたせいか、またまた話題に。
しかし「ファンキー通信」ってよく見られてるんですね。
社長の目論見とおりの、市民ジャーナリスト時代がきた、と認めるには話題が偏ってる気がしますが。
このテのプチカルトニュースって人気あるんだなあ。
でちなみに、選出した美しい景観を創る会のサイト自体サーバ落ちてます。泪。
アクセス過多か、クレーム対策か……どうなんでしょう。
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今日は久々に0時過ぎまで会議。
話せど話せど会議は踊り、
何一つ確かな手ごたえがないことで、みんなさらに消耗する。
やりたいことややるべきことは多いけれど、
ひとつとして法則にも解答への手がかりにもならないなあ。
非力。
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おぎやはぎを見ると、意味なく胸がキュンとします。
なんなんでしょう。
人のちょっといたいところをくすぐってふたりでなめあうような、
独特のなまぬる感と、
お互いのしゃべりを彼ら自身がややハラハラしながら見守る、ちょっとやさしい通りすがり的な傍観の体がキュンなんでしょうか。
そんなふたりが歌手デビュー。
確か人力舎のコンピとかには参加してた記憶がありますが、
ふたりでは初。それもケロロ軍曹の主題歌でデビューするであります!
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空想生活から、しごとかばんの不便さをリストアップして解消した、しごとTVCSO136が商品化されてます。
予約は17日まで、って今日だ!
ヘッドフォンがぐちゃぐちゃしないのと、通勤途中で読む本をスマートに取り出せるのが売り。
ってまさに自分に必要な感じなんだけど、デザインがいまいち分からない。
これ、斜めがけで街を歩いてたり、自転車に乗ってたりする感じの写真がほしいなあ。
さらに、番組も始まるみたいですね。
詳しくまだ見れませんが。
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2月16日 神戸空港
あんまり話題になってないですが、、、
コンサバ系ファッションの拠点? としても熱いみたいだし、くるかも?
3月9日 秋葉原UDXビル
プレイベントも好評だった、デザインミュージアム秋葉原(仮称)も入ります。
4月24日 IKEA船橋
10月には横浜に2号店がオープン。
サイジングが日本人の住環境に合うのかどうかが勝負になりそうですね。
個人的には靴収納ケースとか雑貨系しか買ったことないけど、店内展示とか、やっぱり見たし。
7月13日 青森県立美術館
青木淳設計、どこか懐かしい印象のCI周りは菊地敦己。
さすが地元、奈良作品相当数集めてますね。
時期未定
国立新美術館
会社の窓からよく見えますが、外観ほぼできてますね。
黒川紀章設計、国内最大級。
サントリー美術館もくるし、六本木は一大美術館エリアになりますね、、、
ほかにもららぽーと横浜だの、グランベリーモール追加棟だの、商業施設盛りだくさんです。
やっぱり景気ってよくなっていくのかしら。
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イメージフォーラムに見に行ってきました。
途中一回休憩も入る4時間近い長編。
「帰る家を探している」旅の途中であるディランのデビュー当時からの
映像、社会情勢、そして現在のインタビューを織り交ぜた
ある種丁寧に組み立てられたドキュメンタリーだ。
途中、ジョナス・メカスやウォーホールの映像がちらり出てきたり、
アレン・ギンズバーグが語ったりと、
時代感がうまくつながっていないただのビートニクあこがれ世代にとっては
彼らが同じ時代に、どんな世の中から生まれてきたのかが少しだけ頭の中でリンクして興味深かった。
日本という小さな国では、音楽がその時代や社会活動を象徴するものだったり、
各地域の抱える状況を伝える手段だったりということがぴんとこないけれど、
ディランが紡ぐ言葉が、プロテストソング、フォークを代表する主張として
一人歩きしていく過程は、なかなか息苦しいものでした。
人が押し付けてくる都合のよいレッテルを剥がし、
次も同様のものを求めてくる浅い期待から逃れ、
自分がするべきことではなく、自分がやりたいことにこだわり続ける彼の活動は、
文字通りブーイングの嵐の棘の道ながら、非常に勇気があるよい意味の「個人主義」の第一歩だった気がします。
自分が切り取りたい時代、理解したい人たちのことを歌いたいと思えば歩み寄って深く知り、「歌う前に歌の意味を知り」、
そう思わなければ、別の自分のやりたいことを模索する。
フォークを求め続ける聴衆のブーイングのなか、
彼がバンドともに演奏した「like a rolling stone」の最初の一音。
キーボード、ギター、ベース、ドラム。何かを打ち破るかのような
あの音にものすごくしびれました。
打ち破ろうという姿勢と、心から自然にあふれだすリズムと。
ギンズバーグが、ディランの詩に、「自分たちのやろうとしたことが、
次の世代に受け継がれていることを知り涙が出た」とコメントしていましたが、
彼の表現し続ける音楽も、もちろん意味を微妙に変えながらも、
世代を超えて理解されていくものだと思う。
フォーク時代の曲のもつほとばしるような切実さはもちろん、
彼がロックでやろうとした、その瞬間の自分を見つめ、突き抜けていこうという勢いも、時間を超えて、その初期衝動をもってわたしたちの胸に響く。
彼の考え方に時代が追いつくは、おそらくこうしてドキュメンタリーが作られる現代になってからのことかもしれない。
それまでも、それからも、自分が本当にやりたいことを模索し続ける彼はまさに、孤独で先の見えない「戻る家を探す」過程にいるんだろう。
終わらない旅。時間をかけて意味と意義を重ねてきたおかげで、もうそこに陰鬱な影はない。
自ら選び、引き受ける旅。
「激しい雨」と「BABY BLUE」が無償に聴きたい明け方なのです。
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3月16日(木)、CLUB CITTA'で開催。
出演は
銀杏BOYZ、ダブルオー・テレサ、Theピーズほか
ぴあチケット発売は2006年2月18日(土)
。
実はダブルオー・テレサの単独見たことがありません。
最近そかべさんに負けない勢いではじけてるので、
こちらもちょっと楽しみですねー。
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向井さんがUNITのイベントに出ます。
DJ、アコースティック、ライブとフロアを分けて展開するフェスっぽい内容みたいですね。ほかには勝手にしやがれ、THE ZOOT 16、SLY MONGOOSE 、Nathalie Wiseが出演。
ナタリーワイズはちょっと見たい。
SLY MONGOOSE、最近リリー・フランキー氏が絶賛してましたね。
むかーしロボ宙の前座で見てことあるのですが、
今はどんなかんじなんだろ。
http://www.bounce.com/news/daily.php/6445/headlineclick
・bounce x UNIT presents bouNIT vol.2
開催日時:2006年1月22日(日) 14:30 OPEN、15:00 START
@代官山UNIT
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自分ちをお願いするならこの方に~なんて思っている建築家のおひとり、
中村好文さんが豪華なみなさまと楽しい展覧会を開催。
***************************
参加メンバー:
中村好文(建築家)
赤木明登(塗師)
小泉 誠(リビングデザイナー)
坂田敏子(mon sakataオーナー&デザイナー)
高橋みどり(スタイリスト)
前川秀樹(アーティスト)
三谷龍二(工芸家&木工デザイナー)
永見眞一(家具デザイナー)
山口信博(グラフィックデザイナー)
■開催日
2006年2月10日(金)~2月19日(日)
11:30~19:00
■開催場所
銀座桜ショップ
〒104-0061 東京都中央区銀座4-10-5 三幸ビル1F
電話:03(3547)8118 FAX:03(3547)8188
会場URL:www.sakurashop.co.jp
展覧会URL:http://www.6-jo.com
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昨年から始まったナゴムの再販シリーズ。
3月23日発売の第3弾には、カーネーションの「夜の煙突」1stテイクが収録されるそうです。
あと青山陽一のGrandfathersの作品も。
ナゴムというと有頂天とか人生とかをすぐ連想してしますが、こういったグッドミュージック系も充実してたんですよね。すごい。
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1409412
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地道にCDとのパック販売を続けているキットカット。今年もますます昔の「i-D」的な崩れパンクなルックスを極めてくれるのか、期待が膨らむ木村カエラが、2月20日にコラボ限定シングル出しますね。
そして今度はRIP SLYMEが、新曲で明治製菓のチョコとコラボ。
まだ明治サイトでの予約は始まっていない模様です。
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最近ごぶさたなABC。
むかしはともだちがたくさんいたのでよくいったんだけど。
でも、今月はー坂本教授の本棚が巡回故にいかねばです。
さらに、くるりの岸田君もイベントの登場です。
MOTOKOさんは「NIKKI」のジャケ、撮ってましたねー。
ADは米村さんだったかな。
ま、当然定員満員。。。。でした。。
****************
MOTOKOトークイベント
2006年1月15日(日)18:00~20:00(17:30開場)
会場:青山ブックセンター本店内・カルチャーサロン青山
ゲスト:岸田繁 ギターとカメラと「京都」
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久々にマリマリの「耳と目、そしてエコー」を聴いています。
どこにも行けない雨の日の家のなかで聞くにはとてもステキな曲です。
雨があがったら、青空の下をゆっくり歩きたくなる。
フィッシュマンズの佐藤君を思い出したりして、なかなか聞かないアルバムですが、
久しぶりに聞くとやっぱりよい。
さて、最近、テーマ別SNS激しいですね。
総務省もからんだりと、地域系はこんなのやあんなのが登場してますが、
ギロッポンで働いてるからと「六本木貴族」のぞいてみたけど
盛り上がってるのかも何処に仲間がいるのかも皆目検討がつきませぬ。
で、ついにアレをテーマにしたのができちゃったみたいです。
アレはアレ、ジャニーズです。
追っかけさんどうしのチケットをめぐる交流やら、情報交換の必要性を考えると、
SNS関係者が狙いやすいのはわかるんだけど、
事務所とかからクレームとかこないのかなー。だいじょぶなのかしら。
はまればものすごく盛り上がるし、人気掲示板があったりと、彼女たちは彼女たちの手法で
コミュニティを形成してることを考えると厳しいかなとも。
経過を見たいけど、誘われないから見れねいすよう。
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ちょっと気になっていた写真家です。
にちようびもあいてるからステキな、NADIFで展覧会開催中。
屈折していて潔いアーティストメッセージです。
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吉本は相変わらずガンガンいきますね。
以前にインテルと提携でなにかやりまっせーなニュース見ましたが、
さっそくきてます。
IntelViivの登場とタイミングを合わせて、吉本サイドも旬のオリエンタルラジオ前面に出して気合い十分。
ちなみに彼ら、女性の好感度CMにも選ばれてましたが、動画サイトの利用度って男女比どんな感じなんですかねー。
韓流でAⅡとかすごかったから、女性も相当有料サービス見る時代になってるとは思うのですが。
そのほかは
2丁拳銃
インパルス
ガレッジセール
レイザーラモン
といった顔ぶれ。もうちょっとbase系とかからも何人か希望。
オリラジ以外中堅系過ぎる感じ。ってこれは好みの問題でしょうね。
それにしても動画サイトのネーミングってむずかしいですね。
このサイト自体、読み方が分からない。。。
検索するときには覚えやすいのかしら。でも何だか「zzz」って眠くなっちゃいそうな響き(笑)。
そう考えると、最初なんだかなーと思いましたが、「GyaO」とかって意外に響きとエンタメ度がマッチングしている響きなのかなー。
検索するのに大文字小文字は問わないし、当然カタカナ対策もしてるだろうし。
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を、単語を検索する前に予測できるようになりつつあります。笑。
これはおそらく編集途中というテーマの傾向が感覚的にわかってくるあたり、
完全にネットの病なのか、自分。
ちなみに今日はこれで笑っちゃいました。
ウィキペディアのラルクの項にハイドの身長は156cm、と書くと数時間以内に消される
ルックスも重要なアーティストだし、譲れないところはあるですよね。。。
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日経MJの記事で面白いものがあったのでメモ。
http://www.nikkei.co.jp/mj/
40代50代男性の間で「フォーク酒場」が流行ってるそうです。
何気にこれいきたい。
「たとえば僕が死んだら」イースタンユースverとか歌いたい。
ってそれは既にロックですね。。
あと足を運ぶと生活感あふれるどきどき気分が味わえる秘境「カルディ」。
従業員の90%が女性だそうです。店員さんも商品にアイデア出したりするそうです。
たしかにデモやってるのも、レジも、陳列も、みんな女の子ですよね。
毎日違うコーヒーをたくさんの人に薦めていれば、結構その飲み方、味わい方でいい、悪いとかわかりそうですもんね。
昔無印とカルディでバイト先迷ったのを思い出しました。
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「僕は脱落者」!
社会人編ってのもはいってるようで、甚だ気になります。
アルバム大好きでしたが、2003年だったんですね。
ずいぶん時間がたってんだなー。
ライブも一度見たことがありますが、最高です。
中学生のための音楽。
あまずっぱくてせつなくって、
恋が大好きなのに何もできない。
大事なものがなんなのか、本当は一番よく知っている、
思春期のための音楽。
レコ発ライブもありまっせー。
銀杏も常連の、SET YOU FREEシリーズです。
シェルター、大好き。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=10590
【日程】2/15(WED)
【会場】下北沢シェルター
【開場/開演】18:30/19:00
【チケット】前売:\2,500/当日:\2,800
【出演】
Baby&CIDER(ワタナベイビー&かせきさいだぁ≡)
ゲスト:KING BROTHERS、YU.&マッチー(植木遊人&町田直隆)
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年明けから妙に更新してますが、
基本的に音楽だの好きなことの話ばっかりで、
わあたのしみだの、はやくでないかにゃあだの。
こんなことばっかり書いてると、自分はあんまり戦ってないなーと思う。
会社のなかの仕事では多少戦うも、人間性に響くような内容ではないようなので割り切れる。
雑誌を作っていたころは、24時間自分と他者と、自分のなかの自分と、戦っていた気がする。
形に残ってしまう物を作るのはそれだけ痛くてしんどい部分を引き受けるってことなんだろう。
あの記事はあれでよかったのか、あんな素晴らしいものをみてわたしに何ができるのか。とか。
今思うとそれ自体お前の小さい了見が生み出す無限地獄だよ、といいたくなるけれど、
そのときは真剣なのだし、まあ悪いことじゃない。
戦っている時に、自分の内面ばかりをひたすら責めまくるのが自分のSM家内制手工業チックなところだ。
苦しめているのも、苦しんでいるのも半ば楽ちんで言い訳しやすいってのもあるんだろう。
で、本題。
牙を周囲に向けられるひとがかっこいいなと最近思う。実は前から思っていた。
吉本隆明が好きな理由もそこにある。
あれだけの知識を持ち周囲からありていな敬意をもたれているひとが、
正々堂々と論争相手を馬鹿アホだのだのと、時に幼く吠える。
聞き流すことだっててきるのに、
非常に安い言葉で堂々と喧嘩する。
老人になっても、そんな幼さと浅はかさ、
そして度胸のある人間になれたらいいなと思う。
今の時点でできてないから相当難易度高かろうが。
昨日、豊田さんの日記を読んでいてそう思った。
「ライターはパッとしないわ」
って一言。
自分が発したものを他人がどう感じたか、もとい、どれくらい向き合ったか。
そんなことを理由に他人を責められるひとは、かっこいいなと思う。
それがスマートな行為かどうかはもちろんどうでもよく、
自我を剥き出しにして戦っているからこそのワガママだと思う。
そのワガママの責任も見苦しさも引き受けるって覚悟だと思う。
社会の中で生きていくことはしんどいなあと思う。
他人と接するたびに振りかざす自分の常識や方法論は、間違っているんじゃないか、と思う。
間違っているんじゃないかと思いながら、いつまで振りかざし続けるつもりか、と迷う。
間違いを認めたとして、過去に踏みにじってきたものはどうなるんだろう、と悩む。
こんなことを考えている限り、他者に目を向けるのはむずかしいよな。
でもなんとなく、もうすぐ答えが見つかる気がする。
間違いは間違い。改めて信じられるものを信じる。
そこのつじつまがあって初めて、自分の気持ちは「外に求めること」に向かうことができる気がする。
「パッとしないわ」
こんな言葉を吐けるだけの意志と執着がもてる人間になりたい。
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前から気になっていた映画「かえるのうた」。
林由美香さんの「たまもの」のいまおかしんじ監督作品です。
恥ずかしい話ですが、前に詳細ストーリーを読んだだけで若干泣きそうになった本作、
1月14日からポレポレ東中野で公開です。
見に行かねば。
主演女優ふたりとも、ブログがあります。
向夏
http://konatsu.seesaa.net/
平沢里菜子
http://blog.dmm.co.jp/actress/hirasawa_rinako/
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が「SEMリサーチ」さんにあがってます。ありがたや。
まだまだ「へえー」なこと盛りだくさん。
ディズニー×Askのニュースも不思議でしたよね。
自分で調べろって感じですが、デルなど各PCの「ホーム」ページとか、プリインストールツールバーが何になってるかとかもまとめて見れたらステキだなあ。
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一大アートスポットになりました清澄白河。
企画展で気になってるのはSHUGOARTS。中平卓馬、島袋道浩、丸山直文の新作と古屋誠一の代表作が見れるってだけで行く価値ありなんですけど、
やっぱり個人的には個展の企画展がみたいな、なんて。
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グループショウ「西から東から」
2005年12月21日(水) 2006年2月4日(土)
SHUGOARTS
東京都江東区清澄1-3-2, 5階
東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄大江戸線「清澄白河駅」A3番出口から徒歩7分
12:0019:00 日・月曜日、祝日休
冬季休業 2005年12月29日(木) - 2006年1月9日(月)
tel: 03-5621-6434
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結果を見損なってましたが、Yoshitomo Nara + graf " A to Z "のプロジェクト資金調達オークションの結果が出てました。
どうでしょう。
やはり2000年代以降の作品は価格帯がガラリと変わりますね。
でもこんな風にプロジェクトの予算を集めるのは、購入者も参加している感じがしてステキですね。
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行けなかった29日の渋谷O-nestのライブ。
一曲だけ、ハマジムのサイトで期間限定で配信中です。
もちろん監督はカンパニー松尾さん。
実はバンド形式での豊田さんのライブを見たことがないので、
マイクだけをもって歌う豊田さんに別人のような印象を抱きました。
すごくタフで力強い。
そしてそして、2月2日、3日と連続で新宿シアターpooライブです。
どちらか必ず行きたい。
その前にカレンダーを買わないと。
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季刊誌「子どもと昔話」に「うさぎ!」を連載中の小沢健二。
いろいろレビューをのぞいても期待できそうな内容です。
で、はやくとりよせねばーと焦っていた矢先。
なんとアルバムが出るそうです。
「深くて答えのない愛をしているのかなー」と思わせた「Eclectic」から実に4年ぶり!
クリスマスに王子からたよりがあるのかなーなんて思っていた1ワンフーとしては、
もうドキドキなのです。。。
全曲ヴォーカルレスなのがうれしいようなかなしいような、というか正直さみしいですが、それはほら、音を聞いてみないとわかりませぬ。
至福は寝て待て! です。
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いやーびっくりしました。
まじでびっくり。
ロキノンやめてからどうしてるのかなーと思ってましたが、
なんと楽天が創刊するサッカー雑誌「STAR succer」の編集長に!
サッカー関係がなんとかってうわさは聞いてましたが、びっくり。
いやでも、思い入れ投稿の募集(原稿料400字4000円、プロ・アマ不問)という辺り、JAPAN時代のマインドを彷彿とさせますなー。
こんなビジネスモデルみたいですよ。
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サイトも箔がある感じ。
甘いお酒は苦手ですが、チョコレート系とコーヒー系は得意。
いやこれ、試してみたいです。
応募したけど当たらないだろうにゃあ。。。
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まとめサイトができてますね。
http://aqwsedrftgyhujikol.seesaa.net/
この辺りも見越してキャンペーン計画をたてろということなのでしょうか。
ネット上には当然いろんな意志が存在するわけで、
ウェブマスター側も不快感が残るような企画にならないよう、
細心の注意を払うべきですよね。
キャンペーン中止と不正取得者への返還依頼について、
かなり多数の新聞が取り上げています。
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コロンビアから。いろいろピチカート関連の再リリースもあるみたいです。
http://www.columbia-readymade.com/news/index.html
カラオケいきたし。。。
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ECナビがα版を発表したのは、キーワードを付けて本の情報をシェアする新サービスを発表。
操作方法が簡単なのと、amazonのアフィリエイトが手軽にできるっていうのもポイントかもしれないですね。
でもこうやってみればみるほど、個人のキーワードの設定感覚って異なる気がするので、充実してきたときにどんな感じになるのか想像がつかないですね。
ロボット検索にはない感覚や思い入れが生きた検索結果になるとは思うのですが。
ただし、図書館があるくらいで、本の分類タグにはある程度一般性があるもの。
追加情報がきちんとした善意と汎用を考慮したものでないと、
かえって悪影響に。
そこのあたり、やっぱりいろんな啓蒙が必要だと思います。
アフィリエイト直結だから、なおさら。
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エキサイトとNTTレゾナントの合弁会社・クロスリスティングがサービスを開始。
専門分野のライターが、3営業日を目安に新しいタイトルと紹介文をあげてくれるとか。
http://www.xlisting.co.jp/advertising/
季節ものとか、テレビなどで取り上げられた急上昇系を盛り込んだコメントをつけてくれたら確かに楽かもしれないですよね。
編集者をやっていた経験でいうと、ネット広告で引きのある文章ってむずかしい気がするんですが、ある程度この手の書き方をすればクリックがあがる、といったデータ実績と結びついたtipsの蓄積があるんでしょうね。
ちなみにこれ、So-netとか掲載メディアが多い上に、gooのディレクトリ型検索エンジンサービスも提供するとか。
Yahoo!のビジネスエクスプレス同様のサービスも同時開始。
ここにきて、gooはディレクトリに力を入れるのでしょうか。
もともとgooラボでやっていた分類アンテナとか、基本的に情報をカテゴライズする試みだったので、気になってましたが、ウェブマスターがどれくらい魅力を感じるものなのか、ウォッチしたいところです。
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CMに楽曲提供しているジョージアで、公開イベントのご招待があります。
http://www.georgia.jp/campaign/sambomaster/index.html
商品を買わなくても申し込めるものの、
ちょっとお手間のかかる応募方法のようで。
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ライブドアからフリッカーもどきが、「写真をタグでつなげよう」のキャッチフレーズとともにスタートして登場して話題ですが。
ZorgからSNSの写真共有サイトがオープン。
おもしろいのが、
α版は招待が必要だけど無料
β版は登録制だけど有料
だんだんアップロードされるものや参加者に条件を課すものが増えてきましたねえ。
SNS的な信頼度は登録制のお金に値するものなのかしら。。。
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gooのブログ検索を使っていて、たまたまこんなバナーを発見。
クリックしてみたら、こんなかなり狭い地域限定のサービスがあるらしいのです。
バナー出しているわりに、どこでどう儲けようとしているのかわからず、、、
何だか不思議なんですけど、
運営しているのは「新日鉄都市開発」とゆー不動産会社みたいです。
これからタイアップの物件取材ものとかいれてくのでしょうか。
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最初は2005年のフリッパーズ×サニーデイかい的にしか聴けていなかった口ロロ。
いや、時間をあけてヘヴィーチューンで聴くとかなりいいことが発覚。
これはちゃんと歌詞カード出して聴き直さなければ。
この機会に気になっていた「ワラッテイイトモ」の作者が手がけたPVをHEADZのサイトでチェック。
あと、タワレコでおまけでもらったCDRの収録曲名がすごい気になってるのですが、
調べてもわからず。。。
めちゃくちゃ気になってます。。。
しつこく口ロロのサイトを見ていたら
こんな記事を発見。
TBSラジオの「ストリーム」って、実は仕事でコーナーをやっていただいています。
同じ番組に彼らが、と思ったら何だかいきなり仕事にやる気が。。。
ハハハハハ。
音楽って聴くタイミングとかあるよなー。
ライブ行きたい!
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読了。
阿部和重の芥川賞受賞作品。
表題作はいまいちピンとこなかった。
「馬小屋の乙女」のほうがずっと面白かったんですが、、、
前半の離婚にまつわる描写の丁寧さと、
後半の少女ふたりに寄せる気持ちの描写とに、
書き手側の温度差みたいなものがある感じがして、
いまいちはまれなかったのかも。
でも後半の少女ふたりへの思いは、あれくらい
駆け足でつづられたほうがよかったのかな。
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最終日のぎりぎりに行ってきました。
前評判通り、すばらしい展示構成でした。
展覧会場全体を作品にしたいという、彼の緻密なパースが生かされた、
光、仕切りともに上質なものでした。
不覚にも、三十三間堂の仏像たちを自然光で撮影した「仏の海」で、
頭が痛くなってしまい、ここだけきちんと見ることができませんでした。
「コンセプトアート」という、概念を視覚化する現代芸術の根源として
撮影された仏像たちなのですが、時間を越えていろいろなものが宿ってました。
今回の図版としてしばしば登場する美しいらせんや曲線の形状は、
関数を立体化した数学の教材だそうです。
「芸術は意図しないところにも宿る」という言葉通り、
彼の表現する芸術は、理由が求められ、筋道が要求される現実世界を、別の角度から切り取る試みだと思います。
人間が生んだ数という概念、数学という実学ですら、偶然の美しさを生むということを、視覚化してみせる試み。
それは「ジラオマ」と題される実在しないはずの生物を記録したシリーズでも同じです。「片目をつぶって架空の生物を見たときに、それがあたかも現実に見えた」という、目の前にある「物」を切り取ることで、現実と非現実の壁を飛び越えてみせる試み。
彼がプロフェッショナルなアーティストだと思うのは、
「想像力」という突飛さと、「理屈のある現実」、両方に魅了されながら創作を続けているところではないでしょうか。
たとえば、ポスターにも使用されていた映画のスクリーンを撮影したシリーズ。
映画という物理的な時空間を一枚の平面に落とし込もうとするときに、彼は映画がはじまった瞬間にシャッターを開き、終わる瞬間に閉じるという作業を行っています。
その結果、過ぎた時間がスクリーンの上で光を放ち、平面上の一瞬の輝きをもって、わたしたちに時間の重みと軽快さ、両方を伝えます。
ひらめきや発想でカメラを構えながらも、現実的な時間の流れや起きている事象に心を止め、平面の写真という武器をもって対峙しようという勇気と誠実さがあります。
そんな作品を見ていると、自分のなかで向き合っているものや、残っていくもの、挑んでいく行為ということについて、再考させられます。
すぐれたアーティストは、ありえないことを具現化して目の前に表すと同時に、生み出した作品が時間とともにうつろっていく傷みを感じることができるものではないかと思います。
彼が記していた「現代の概念を具現化したコンセプチュアルアートはどれくらい先まで残っていくものなのだろう?」という疑問。
彼自身がいたずらにモダン建築に絞りのずれたカメラを構え、その形状の多くが溶けてしまいながらも、うっすらと呼びかける声のように残る輪郭があることを示したように、人間の産物は多かれ少なかれ、時とともにいろいろに意味を変え、時には薄れていくものでしょう。
光
と影、その瞬間の偶然であるそんなモノクロームの世界に彼が魅了され続ける理由は、時間の繊細と大胆さ、そして人は時として想像力で時間の存在すら忘れた
り、今回は「能」で示されたような人間の表現は、その秘めたる思いを時間を超越して感じさせることができるのではないかという、彼の希望と挑戦なのではな
いでしょうか。
能舞台を囲んで、時も場所も限定できない海の写真が静かに凪いでいました。
海を見て人が感じる思い。記憶のなかの海。
そんなものを身近に抱きながら生きていくのも悪くない。
そう思える完成度の高い展示でした。
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毎度話題になる「きっこのブログ」ですが、
今度は「狂牛くん」なるアメリカ産牛肉推進企業のリストを作成して波紋を呼んでいるようです。
ジャニーズ問題、先日のイーホームズ社長の一件と、このブログの作者の情報網は本当に不思議……。
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自薦、他薦でいろんなジャンルのブログを募集。
投票も受付中ですが。。。。
「日本」と銘打つにはちと、、、、どうなんでしょう。
読み物系が一番多いんですねー
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mixiの顧客数に、過敏に反応してるのは意外と音楽業界だったりします。
たしかにCD買ったりするのって友だちのオススメとか参考にしますよね。
そう考えると、書籍のプロモももっと活用したらいいのにな。
村上春樹は「海辺のカフカ」かなんかではてなとコラボしてましたっけ。
あ、あと美術出版社はmixi発のオタ青年恋物語発刊するも、いまいち。。。
これからいろいろくるのかしら。
で、音楽業界では地味なところではハルカリがバナーをジャック。
Yahoo!ミュージックと並んで重要拠点なわけですね。
mixiの広告って出し分けできてるのかなあ。
コミュニティの傾向とかで、適したやつをだすとかやってるのかしら。。
あああ、で本題。
ポメラニアンズがmixi内で限定IDを使って日記なぞを公開するそうな。
これ、以前でいうファンクラブ会員限定ってとこでしょうが、
mixiのほうがまだファンではない潜在層も取り入れられそうですよね。
あとは、SNSということで、一般のネットに公開するよりも企画者側にも安心感があるのと、
音楽好きのユーザーにとってはちょっとしたレア感があるんでしょうね。
ニックネームは「レインボークライマー」だそうです。
向井さんは絶対mixiとか限定のプロモはやらないだろうなー。
だれでも使える感と、SNS、自分のなかでいまいちつながらないところがまだあります。
http://www.pomeranians.jp/pome_frame.html
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EMIが2005年制作のPVを無料配信中。
12日までの期間限定でございます。
惚れたぜHarajuku中☆
ナンバガからは「透明少女」とIGGY POP FANCLUB」が!
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一年前にブログ特集が放送され、アナウンサーの「ブログ」の発音のたどたどしさが注目を集めたNHK。約1年後にブログをテーマにした番組。「@ヒューマン」が始まるとは。。。です。
ブログで盛り上がっているワードを取り上げるようですが、使用されるのは「kizasi.jp」。
こうやって見ると、現状いわゆる日記的な位置付けであるブログで使われる言葉と、検索される言葉との違いが一目瞭然ですね。
これ、形態素とかで分けて、足したりってのをしてるのかなあ。
「俳優北村有起哉」ってそのまま書く人も少なそうな。。。
ブログの言及数はどんな意味合いのデータとして活用すればいいのか、
まだまだ課題がたくさんあります。
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増上寺のカウントダウン、ステキっすね。
http://roppongi.keizai.biz/headline/321/index.html
今年のカウントダウンは参加してみたい!
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レイハラカミさんのブログを発見。
行けなかった、、、科学館のライブの模様はこちらが詳しいです。
ラーメンズの公式もついについにオープン。
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こちらのブログで面白い記事を発見。
http://nuruwota.blog4.fc2.com/blog-entry-836.html
各新聞のイメージにあわせて出し分けているのかしら。
なかなか興味深いっす。
新聞とってないので、、こういう記事はありがたいです。
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子どものころから、氷の上でワカサギを釣るのが夢でした。
ムーミンにでてくるフリスクさんみたいに、
氷にまあるい穴をあけて釣りまくる!
こんな魅惑的なイベントをtelescowebさんで発見。
■「世界小屋ジャンボリー2006」の参加者募集!
http://www.telescoweb.com/shelter/3358.html
持ち込んだセルフビルドの小屋をワカサギと一緒に、
ワインのサカナにして楽しもうというもの
だそうです。いいなああ。。。
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インテルのロゴが37年ぶりに変わったそうです。
日本版はちょっと配置苦しいですね。。。
しかし、インテルのサイトは完全に同構造なんですね。
URLのjpをとれば、まったく同じページにいくのでちょっと感動。
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくおねがいいたします。
カウントダウン明けまで仕事でした。
2005年は何も見てなく聴いていないダメ年でした。
今年は見まくり聴きまくりたい。
まずは1月中見る予定を備忘録。
カレンダーソフトで管理したいなーとおもいつつ、
いいものを探し中。
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会田誠 展
「恋の前厄」
2005年12月7日(水)~2006年1月21日(土)
※12月25日から1月9日までは冬季休廊
@ミヅマアートギャラリー
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3畳 ROCK WORKS ON PAPER
kira the Hustler / 須藤由希子 / 曽我部恵一 / 田尾創樹 / 竹之内祐幸 / 徳重道朗 / 永岡大輔 /
牧田純 / Madame Bonjour JohnJ / 松本力 / and more
12月16日‐2月11日(12月25日から1月12日まで冬季休廊といたします)
毎週金・土曜
12:00-20:00
@takefloor
東京都渋谷区恵比寿西2-8-13・502
03-3476-5850
*竹村延和さんのギャラリーです。
*ちょうど年末年始「ほしのこえ」聴きたくなってました。笑。
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オラファー・エリアソン:影の光
@原美術館
2005年11月17日~2006年2月5日
(12月26日から1月4日までお休み)
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杉本博司:時間の終わり
2005年9月17日~2006年1月9日
@森美術館
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