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from シブケイ
これまたアナログ感ただよう自販機。笑。「WWDジャパン」とかの雑誌が買えるそうですが、キャラメルコーンものっかったみたいで買えちゃいます。雑誌だけだと、あんまり売れなさそうだからかな。
これみて一瞬で思い出しのは、中国にあるとかいう路上性処理のびっくりニュースと、シアタープロダクツの店内人間マネキン。お金と商品を交換する一番シンプルな媒介ともいえる自販機。生々しいところと無意識に結びつけて覚えてる自分に赤面。。。
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ギター×ラケットが、ジャン・トゥさんの心意気? でもやっぱり、エナメルみたいな革のスタンスミスが欲しい。
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アコースティックライブやらイベントやらもやるみたいです。
9月4日プレオープン。
あーーーロック喫茶の名前は「風」って決めてたのに。。。
かぶった!
おしゃれ系は苦手なんですが、UKは昔から好きなアーティストが多いので、一度はいってみたい。
ハイラインの上です。
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河村隆一率いるTourbillonが初挑戦した「プロマーシャル」。
PV×CMの新種ですが、思ったほど盛り上がりなかった記憶が。
そして第二弾が登場。
テレ朝新型CMで無名バンドがブレーク(nikkansports.com)
http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20060905-85564.html
富士フイルムなど4社の商品がちらりと登場し、最後に商品名とバンド名だけが流れるそうです。
新人バンド・ASIAN2が大抜擢されていますが((といってもavexですが)、問い合わせも多かったらしく、今回は成功?
チラッと聞きましたが、確かにDEF TECHぽい?
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新曲披露ライブ@Super deluxe
9/29(金)19:00~21:00
50組100名招待のスペシャイベントです。
応募締め切りは9月19日。
Super deluxeとコーネルアスって、妙にはまる気が。
あの無駄に高い天井のしたで見れるべく、はりきって応募!
http://www.spaceshowertv.com/cornelius/
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point
アーティスト:CORNELIUS |
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サイボウズ(株価に反映してください(切実)))、ポドキャスbyココログと、まあまあ2006年的な顔ぶれがノミネートされてました。
あ、あとブラザー×はてなも。
でもこの辺りも2005年を引きずっている感じですね。
2006年は全体的に、2005年の変化をキーワード化して普及させただけの1年だったような気がします。
ナビタイム、最近都バスのラッピング広告を出していたりと、勝負どころのようです。
不勉強なんですが、「携帯電話を活用したナビゲーション・アプリケーション」ってだいぶ前からあるのかと勝手に思ってました。。。
個人的には、Web人of the yearを受賞した産経の「iza!」が一番印象的。
一番かたい印象の新聞社がここまで、というサービス。
あがってみるとなかなか大胆なコンテンツが盛りだくさん。
以下のような感じ。
其の壱 世界のニュース記事とブログが同時に楽しめる!
其の二 記者のブログが読める!記者と会話できる!
其の三 みんなでイザ語辞典を作れる!言葉の意味をみんなで共有できる!
其の四 ブログが書ける!ブログがニュースの一部になる!
1と4は裏表、2はまあ、編集者のブログという割とよくあるかたち。
3ははてなキーワードに触発された?
でもって、何しろやっぱり1、が画期的。
ネットポータルがやってるべきじゃないの? という要素が盛り込まれてます。
悪く言えば、世間でいわれているコミュニケーション系のネットの旬の機能をぶちこんだ感じなのですが、新聞という名のメディアが誇示しがちな「信頼性」をときにゆらがし兼ねないことにも果敢に挑んでいるのを見ると、「生活者が見るニュース」といった立ち位置が伝わってきます。
「報道」という言葉の持つ高みから、ニュースに下世話な好奇心をブレンドすることは否とされてきたきらいがあります。ただ、わたしたちが知るニュースは、やはり情報の一種であり、関心の持ち方はジャーナリズムと呼ばれるようなスノッブなものになるとは限りません。
この現状を考えると、「iza!」のフットワークの軽さは、何だかネット企業以上にネットらしいな、と思います。
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10月13日@東京芸術大学北千住校舎
大友良英(ギター、ターンテーブル)
ジム・オルーク(ギター)
秋山徹次(ギター)
Sachiko M(サインウェイヴ)
飴屋法水(物音)
飴屋さんに、ジムさんに、そして大友さんです。
で、気になる足立正生監督! 「幽閉者」上映ですが、
来年、ユーロスペースというウワサです。
うーん、どこかのイベントで先に上映あったらいきたいっす。
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またかい、って感じですが。
どうもあの場所はうまくいってないみたいですね。
LOFTとつながってたり、うまいこと人が流れてもいいんでしょうが、
何しろ地下の構造がややこしい。
あとあのエントランス。
妙に暗くて入りにくい。
とはいえ、バキバキのデザイナー路線というのはそんなに変わってないので、
あの入りにくさでいいのかもしれませんが、
問題は世の中における、いわゆるデザイナー物の閾値がものすごく低くなっていること。
その辺の学生が普通にマルニもチャラヤンもマックィンも着てますかにゃあ。。。
で、新たなフロアガイドはこんな感じ。
よく見たら、アレキサンダー・マックイーン系が大幅追加なだけか。。
セカンドラインの「McQ(マックキュー)」も入ってます。
ちなみに、有楽町西武も大幅リニュ。
30代女性をターゲット<にしたようです。
ここでもMcQですか。力入れてます。
西武と何かライセンス関係あったんでしたっけ?
あとは、マーク・ジェイコブスのフルラインナップが揃うそうです。
確か前は、セカンドラインしかなかったような。
そりゃー本家のほうが土地柄売れそうな。
今季もまた過剰にほしくなるパンプスとか出るんだろうな。
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ギャルソンを見ると、いつも丸美花園の真っ白の花束を思い出してました。
それも、もうすこしで花びらの際が褐色になりそうな、
美しさがグロテスクに変わる直前の白。
川久保玲と渡辺淳弥がこれまでのコレクションをシーチングで再現、型紙を壁に貼って構成した、夢のような展覧会が開催されているそうです。
が、これ、社員のための展覧会。
すごい。
記事はこちら。
「無言の社員研修」って?(読売新聞)
白に神髄 コム・デ・ギャルソン展(大手小町)
面白いのが、同じ読売新聞系でも、タイトルのつけ方が異なること。
読者層のが既に持っているであろう情報量に考慮して効果的なタイトルをつけているのが面白い。
でも個人的には「読売新聞」本体に一票。
コレクションと同じくらい力を注ぐという川久保さんの作法から、
「服を人々に売る」ということへの、彼女の真摯な姿勢が伝わってくる。
購買者と直接接する販売担当のひとたちはもちろん、商品管理から経理まで、さまざまなかたちで商品に携わるすべての人が、その本当の良さを理解しているかどうかは(時は改善点も含めて)、本当に大切な大前提であるべきだと思う。
ギャルソンの店員さんはみんな、ほんとにここの服を愛してるんだなあ、という素直な感性が伝わってくる。
こういうところから、きてるんですね。
シーチング好きが高じて、部屋中をシーチングでくるんでいたことがある自分的には、
ちらっとでいいから見たい、触りたいもんであります。
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